FC2ブログ

Latest Entries

有り難きエクセリオン・ギフト

 ラグ缶の景品を露店で売っていた所、RO丼で普段お話ししている『ういさん』に出会う。
 そして何と、倉庫にあるエクセリオン装備を頂けるという話になった。

 願っても無い申し出を受け、早速レドンヒルトに装備させる事に。



レドンヒルト「攻撃速度も攻撃力も伸びて、HPも大幅アップか。まさしく、攻守共に力を発揮する装備だ」

 エクセリオン装備自体の性能もあるが、HPは約2,000ちょっと増加。
 そして、攻撃速度は『スピアクリッケン』を使った状態で163から165に上昇し、攻撃力も向上。

 耐久力と速度の両立で戦うレドンヒルトにとっては、まさにあつらえた様な構成である。



 その性能と使い勝手は、試しに軽く戦ってみるだけで、大いに体感する事が出来た。

レドンヒルト「これは凄い……。取り巻きを率いた『探査型ウェルスギア』を、余裕で抱える事が出来る」

 今までは、『探査型ウェルスギア』を急いで倒してしまわなければ、集中攻撃に耐える事が出来なかった。
 しかし、装備を更新した事で、敵の攻撃に対する耐久力が大幅に向上し、余裕が生まれる。
 その結果、取り巻きの『修理型ウェルスギア』を個別に撃破し、討伐カウントを稼ぐ事すら出来る様になっていたのだ。

レドンヒルト「これがエクセリオン装備。ここで戦えば、これを幾つも作り出せるという事か」

 エクセリオン装備の1つの見本を体験し、その性能に驚くレドンヒルト。
 更なる装備を手に入れる為、デイリークエストをこなす日々が続く。

ラグ缶2018 November購入結果

『ラグ缶2018 November』の販売が開始されたので、久し振りにガッツリと引いてみる事にした。



 結果としては、目玉景品である『無双の指輪』が出たので分類としては『当たり』という事になるだろう。
 アンソニの服も結構な値段で売れたし、金策としても一定の恩恵は得られた形となる。

『インペリアルブーツ』と『精霊王の宝冠』が当たらなかったのは、まあ仕方ないが。
『アネモスシールド』辺りは当てたかったなあ。

 ひとまず、使わないアイテムを出来る限り売り払い、装備を整えよう。
 今回の結果を、キャラクター達の戦力強化に繋げたいものだ。

ラグ缶2018 November前夜祭

 本日の15時、『ラグ缶2018 November』が販売開始となる。
 今回はロイヤルガードとソーサラーを強化する装備が目玉となっており、こちらの2トップがピッタリ該当する。という訳で、普段あまり引かないラグ缶ではあるが、販売開始になったらちょっとやってみようかな、と思う。

 それに伴い、もうすぐ販売終了となる前回の『ラグ缶2018 October』を、景気付けに2個購入。
 結果はまあ、目覚ましい装備は無かったものの、実用的な品物が1つ当たった。

 元素のタオル。

 単純に遠距離物理攻撃の威力が上がる事に加え、4属性の弓矢を装備した状態で『アローストーム』のダメージが上昇。そして弓の精錬値が高ければ、その効果は更に増して行く。

 早速、レンジャーのジェイドネイルでログインし、装備。

 先日、『+7元素の服』で火力の強化を図り、『アローストーム』でミノタウロスのHPを残り僅かまで削れるようになっていたジェイドネイルにとって、この装備はまさに渡りに船と言えよう。

ジェイドネイル「うん、着け心地も良い感じ。あはは、バサルトリリーさんに『氷点の弓』を精錬して貰って良かった」

 メカニックのバサルトリリーも、ダブった『氷点の弓』を片方折った甲斐があったというものだろう。

ジェイドネイル「じゃあ、早速行ってみるよ。
 取り敢えず、ミノタウロスを『アローストーム』の一撃で倒せる様にはなっている筈だよね」

 そういう訳で、『ピラミッドダンジョン地下2階』に試し撃ちに向かうジェイドネイル。
 ミノタウロスの群れに向けて『アローストーム』を放ってみると、ミノタウロスを一気に殲滅。

 当然の事であるが、新しく装備した『元素のタオル』は性能通りの効果を発揮し、自明の結果を示す事となった。

ジェイドネイル「あはは! 快適だね!
 2射目の『アローストーム』の為に距離を取りながら待つ必要が無くなって、サクサク倒せちゃう」

 ソーサラーのグレイデューに続いて、群がるミノタウロスを一撃で倒せる様になったジェイドネイル。
 ダメージが一瞬で与えられる分、グレイデューが『サイキックウェーブ』で戦うよりも、効率やテンポの面で上回ったとすら言える。

 大幅強化された狩り性能に気分を良くしつつ、ミノタウロスを見付けてはひっきりなしに『アローストーム』を放ち、文字通り雨霰と矢を降らせて狩りを続けるジェイドネイル。

 経験値も良いペースで伸び続け、Baseレベルが111にアップ。

ジェイドネイル「当然、Dexだね。あたしの弓は、もっと強くなるよ!」

 ミノタウロスを狩る事に関しては、Baseレベルが10以上も上のグレイデューを超える程の能力を身に付けたジェイドネイル。
 セット効果の恩恵というものはやはり大きいな。

 火力が上がったし、ハイオークなんか倒せるとレベルアップの速度も大きく向上するのだが。
 などと思って、ちょっと試しに行ってみるが。

ジェイドネイル「あいたたた!
 攻撃が避けられないし『アローストーム』が妨害されちゃうよ!」

 やっぱり厳しいか。
 2体くらいを相手にチマチマと狩る事は出来たが、それだったらミノタウロスを一網打尽にした方が実入りが良い。

 ハイオークを大量に狩る為には、更なる火力アップか、ハイオークの群れを抱えるだけの防御性能が必要になるか。

 まあそんな所で、まだまだ充分な強さとは言えない状況ではある。とは言え、それでも装備を更新して大き目の補強が出来た事は確かだ。当面はこの火力を頼みに、しっかりとレベルを上げて行く事にしよう。

初めてのエクセリオンエンチャント

 メンテナンスが明けて『蜃気楼の塔』イベントが始まった訳だが、まあ時間があるときに何回か参加出来れば良いかな?
 集団戦で戦える様なキャラでもないので、踏破を目指して参加するってのは無理だし。

 まあ、そんな感じでイベントは横目で見つつ、ロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。
 ウェルスでデイリーをこなし、襲撃して来た滅亡祝福教団を狩って滅亡の証を交換し、更には『古びた鉄塊』も交換して。
『古びた燃料タンク』を稼ぐだけ稼ぎ、設計図を求める。

 3回中2回失敗し、暗澹たる気分になったが、最後の1回で目的の〈R-Ground〉を入手する事に成功。
 早速、エクセリオンウィングにエンチャントを施す。



レドンヒルト「エンチャントには、特に対価は必要無いのか。
 何にせよ、これが最初のエクセリオンエンチャントという事になる。まずは最初の1回だ」

『蟻地獄ダンジョン』での狩りを想定した地属性対策装備の製作。その最初の過程をまずはこなせた。
 あとは、〈R-Ground〉をもう2つ貼り、エクセリオンスーツに〈E-Ground〉を貼って地属性鎧にすれば完璧。あと何回挑戦すれば、必要な設計図が全て手に入るのだろうか。

レドンヒルト「まだまだ、ウェルスでの活動は完了出来ない。新しい戦いを行う力を得るまで、継続して行く」

 まずは1つの成果が出た。この調子で頑張ろう。

消耗品の備蓄が乏しくなったので

 昨日、メカニックのバサルトリリーでログインし、『イズルード海底洞窟』で修練を行っていた所。

バサルトリリー「……あ? こりゃあ拙いね。このままじゃ、その内『ハエの羽』も『にく』も『おいしい魚』も無くなっちまうよ。
 そろそろ仕入れをしておかなきゃあ、だね」

 途中で補給に戻った際に、倉庫内の備蓄が枯渇しつつある事に気付く。

 ひとまず狩りを続行して、キリの良い所で帰還。
 稼いだ収集品を売ってみるも、当然そんな付け焼刃で幾らも儲かろう筈が無く、所持金は約170,000Zenyと言った所。
 これでは仕入れの量も知れたものだ。特に、纏まった数の『おいしい魚』を購入しようと思えば、1,000,000Zenyは要る。

バサルトリリー「収集品を売って少しずつ稼ぐ事は出来るけど。戦いに行って小金を稼ぎながらこまめに仕入れをするなんて、ウンザリするね。
 んー。何か売れるものは倉庫に溜まってないかい?」

 補給物資の仕入れの為に購入資金を調達すべく、プロンテラの大通りに陣取り、露店開設の準備を始めるバサルトリリー。
 倉庫の中を確認し、公式サイトの露店取引情報と照らし合わせて値段を決め、品物を並べて行く。

バサルトリリー「『空きビン』に『植物の茎』は、まあこんなもんだね。
 で、『ハチの針』と『サボテンの針』は……結構するんだね。少し気合いを入れて集めるのも悪くないか。
 ……えっ、『オーク戦士の証』が値上ってないかい? 本当にこんな値段で売れたんだろうね? ちょっと置いてみるよ」

 総じて高くなっている売り値に少し驚きを感じつつ、最近の取引値からほんの少し安めの価格設定で、商売開始。
 そのまま放置し、経過を観察する事に。

 数時間後、『空きビン』と『白ハーブ』が売れるのを確認。
 それから数時間毎に様子を見る内に、少しずつ売れて行く様子が見られた。
 最終的に、一晩で全ての商品を売り払い、約1,700,000Zenyの売上金を手に入れる事に成功する。

バサルトリリー「上々じゃないか。久し振りに良い商売が出来た気分だ」

 消耗品の購入資金を調達した所で、その場はお開き。

 その日の活動を終え、帰宅して再度ログイン。消耗品の仕入れを行う。

バサルトリリー「さーてと。カート一杯に買い物をして、倉庫にどんどん詰めて行くよ」

『ハエの羽』が2,596個。
『蝶の羽』が553個。
『にく』が5,546個。
『おいしい魚』が7,489個。

 商人と倉庫の間を行ったり来たりを繰り返すバサルトリリー。狩りに必要な物資が次々と補充されて行く。
 所持金が12,846Zenyまで減った所で、仕入れ作業は終了。

バサルトリリー「やれやれ。売り上げが一気に吹き飛んだね。まあ良いさ。みんな、準備は整えたからしっかり稼ぎなよ」

 仕入れた物資を早速カートに詰め、まずはバサルトリリーが『イズルード海底洞窟』で狩りを行う。
『アックストルネード』と『マグマイラプション』でバリバリと狩って行き、Base101のJob21にレベルアップした。

バサルトリリー「今のままじゃ、回復が遅くてやってられないよ。ステータスポイントはVitに注ぎ込んで、Intにも少し振っておこうか」

 所持限界量や『グリード』の存在を考慮すると、バサルトリリーの戦闘力はアカウントの収入に大きく関わる。
 武器製作に向けたステータスではあるが、実入りの良い狩り場を周回出来る様にはしておきたいものだ。

そのまま装備するだけで強い

 今日もウェルスでデイリークエストをこなすロイヤルガードのレドンヒルト。
 これまでの稼ぎで『エクセリオンスーツ』と『エクセリオンウィング』を入手し、装備する。



レドンヒルト「エンチャントも精錬もしていない、手に入れた状態のままだが。
 既に今まで装備していた鎧や肩装備よりも防御力が高い」

 エンチャントはこれから行うとして、まずは装備が強化された。
 これまでの精錬やカード入手の手間を考えると少々釈然としないものがあるが、まあそれは置いておこう。

 目当ての設計図はなかなか出て来ないが、引き続きデイリークエストを行って何とか引き当てたい所だ。
 まだまだ、ウェルスでの活動を始めて間もない段階。これからもボチボチとこなして行こう。

Breidablikワールドがまともに遊べる様になったらしいので

 先日のメンテナンスにより、Breidablikワールドの連続臨時メンテナンス状態が収まった模様。
 フィールドで狩りをする分には問題無い状態になったらしい。

 じゃあ、遊びに行っても迷惑にならないな。
 という事で、ソーサラーのグレイデューをBreidablikワールドに派遣し、セージのフォーリンデューとしてログイン。

グレイデュー「今回は、倉庫に眠っていた『虹色の翼』をValiワールドからBreidablikワールドに移動させて装備しました。
 これで、『アルデバラン時計塔』で地上3階まで上がる手間を省く事が出来ます」

『アルデバラン時計塔地上2階』は、2次職だと歩くのが意外としんどい。
 主に4属性魔法が通り難いデビルチの所為だが、エルダーやライドワードも結構厄介で、上手く3階へのワープポイントまで辿り着けず倒れてしまう事もままある。

 しかし、『虹色の翼』があれば直接地上3階まで転送して貰えるので、狩り場まで直行出来て移動が楽という訳だ。

 直通の転送で地上3階を訪れ、早速アラームを倒して行くフォーリンデュー。
『ファイアーウォール』で焼きながら『ヘブンズドライブ』を2回唱えるくらいでアラームを倒す事が出来る。

 話に聞いていた通り、重度のラグや切断などは起こらず、狩りの進行は極めて快適。

グレイデュー「たまにアラームに囲まれてダメージを受ける事はありますが、『リリースオブウィッシュ』のお蔭で、すぐに回復する事が出来ます。
 私がかつて時計塔に籠っていたときよりも、遥かに安全ですね」

 あの頃の装備って、『アークワンド』に『シルクローブ』だったもんな。
 そりゃまあ条件が全く違うわなあ。

 まあそんな調子でガンガン狩って行くフォーリンデュー。
 グレイデューがセージだった頃より、下手したらプロフェッサーだった頃より、快適に狩りを続ける。

 そうこうしている内に、Baseが86にレベルアップ。
 AgiとDexにちょっと振る事にして、今回は一段落とする。

 Breidablikワールドでの露店開設が再び(限定マップのみではあるが)解禁となり、様々な品物が並ぶようになっている。とは言え、売る方は盛況でも買う方はその限りではない様子。
 従って、Breidablikワールドで装備を買い求めようと思えば、露店売りに頼らず自らの所持金を増やす活動が求められる。

 アラームはドロップ品の店売り値がそこそこ良いので、しばらくレベル上げを兼ねてここで稼いで行くのが良いだろう。
 Breidablikワールドが完全に通常の状態に戻るのがいつになるかは分からないが、状況を見ながら活動して行く事にしよう。

鉄塊と燃料とエクセリオンウィングとエンチャント

 ウェルスでの活動を継続中の、ロイヤルガードのレドンヒルト。

『ファンタスマゴリカ』クエストは取り敢えず終わらせた所。
 更なるクエストが待ってはいるものの、まずはデイリークエストをこなし、『古びた鉄塊』と『古びた燃料タンク』を集める。

レドンヒルト「まずは『エクセリオンウィング』を入手した。
 ……最初の段階で、『ポールドロン』より防御力が高いのか」

 手に入れたそのままの状態で装着して、防御力を高めるレドンヒルト。
 当面は、このエクセリオンウィングにエンチャントする為に稼ぐ事となる。

レドンヒルト「目標は、エクセリオンウィングに〈R-Ground〉を3つエンチャントして、地属性耐性の肩装備を作る事だ。
 蟻地獄ダンジョンで狩りをする事が出来る様になれば、ある程度金目の物も稼ぐ事が出来る様になる」

 勿論、良さそうな設計図が溜まって来れば、新しくエクセリオン装備を調達してエンチャントする事になるだろうが、今の段階でそんな事を言っていてもあまり意味は無い。まだまだ目当ての設計図も出て来ない事だし、しっかり稼ぐ事にしよう。

 中央広場のウェルスギア討伐は、手法を整えて実践し、だいぶスムーズに行えるようになった。

『探査型ウェルスギア』は壁に押し付け、召喚された『修理型ウェルスギア』ごと『オーバーブランド』で破壊する。
 単独で活動している『修理型ウェルスギア』は普通に攻撃するだけでも倒せるが、『バニシングポイント』の連打が早い。

レドンヒルト「経験値もなかなか良く入って来る。
 もうすぐでJobレベルが上がりそうだ」

 ドロップで『古びた鉄塊』が手に入れば文句無し。『鋼鉄』でもまあ良し。

 勿論、『滅亡祝福教団信者』を目に付いた端から倒し、『滅亡の証』を集める事も忘れない。
 まだまだ、敵を余裕で蹴散らせる程の強さは無いが、少しずつ狩りを続け、稼いで行く事は出来る。

『エクセリオンシリーズ』を集めて装備を更新して行けば、確実な強化に繋がる。
 もうしばらく頑張ってみよう。

ライフル比べ

 先日、ウェルスで活動していたロイヤルガードのレドンヒルトが、ライフルのドロップを得る。
 鑑定してみると、それは『ロングバレル』。なかなか良さそうな銃だ。

 折角なので、ワールド倉庫を経由し、ValiワールドからTrudrワールドへと移動。
 ガンスリンガーのフェータルリードに持たせる事にした。

フェータルリード「Valiワールドからのso coolなpresentってのは、こいつか。
 Okay. 試し撃ちと行こうじゃないか。比較対象として『レバーアクションライフル』も持って行くぜ」

 そんな訳で、元々持っている『レバーアクションライフル』と比較して使い勝手が良いのはどちらか、実験してみよう。

 特に比較したいのは、クリティカルの頻度と攻撃速度の修正の違い。

『ロングバレル』の方がAspdのマイナス修正が軽いが、『レバーアクションライフル』のCri修正は圧倒的だ。

 どちらが敵を速やかに葬る事が出来るのか、その違いを見たい。

 ある程度HPがあって実入りの良い敵、となると、やはりオークウォリアーか。
 早速、オークダンジョン前に転移し、オークウォリアーを撃つ事にする。

フェータルリード「交互に装備してみたが……。攻撃速度は164で変わらないみたいだぜ」

『ロングバレル』の-3%と『レバーアクションライフル』の-5%では差異が出ない様だ。

フェータルリード「実際に撃ってみても……。little differentだぜ」

 Atkは『ロングバレル』の方が高いが、ダメージは誤差の範囲か。
 あまり地のAtkの差は感じられない。

 勿論クリティカルは『レバーアクションライフル』の方がよく出るのだが。
『ロングバレル』もクリティカル補正があってそこそこ出るし、ときどき『トラッキング』が出るだけ有利かな?

 そんな感じで実験を続けていると、Baseレベルがアップ。Agiを64から67に上げる。

フェータルリード「おっ。『ロングバレル』のAspdが165に上がった。『レバーアクションライフル』は164のままだぜ」

 攻撃速度が上がって、修正の差が利き始めたか。
 このままAgiを上げて行けば、『ロングバレル』の方が攻撃速度で有利になって来るのかな。

 大体の使用感は分かったので、今回はここまで。
 新しい銃も手に入れた事だし、リベリオンに向けてレベルアップに励んでみるか。

フェータルリード「何にしても、愛用のライフルが増えたのはgood thingだ。
 ショットガンで弾をばら撒くのも悪くはないが、やっぱりライフルでcoolにキメるのが性に合うぜ」

 まあ、経験値稼ぎの殆どは、そのショットガンでのばら撒きになるだろうけどね。

今日は軽く一狩り

 忙しい3連休も終わり、もう一息と言った所。
 少々疲れてもいるので、ソーサラーのグレイデューでログインし、軽く狩りをするに留める。

グレイデュー「鼻輪が拾えるだけでもある程度のお金にはなるので、悪くはないのですが。
 ミノタウロスを倒すからには、やはりオリデオコンを求めたくなるものですね」

 短時間とは言え、今回拾ったオリデオコンは5個。鼻輪と比較して、ちょっと残念な比率だったかな。

 まあ、Baseが5%くらい稼げたし、レベルアップに向けた活動としてはまずまず。ちょっとずつでも伸ばして行けば、その内レベルアップに至る事だろう。
 Intを128まで伸ばし、Baseが130まで行けば、『ダイヤモンドダスト』の威力もまだまだ伸びる筈だ。

グレイデュー「『サイキックウェーブ』が必要な敵を『ダイヤモンドダスト』で倒せる様にしたいものです。
 そうなれば、戦いの安全性も稼ぎの効率も格段に向上するでしょう」

 取り敢えず、今回はこんな所で。
 次にゆっくり時間が取れそうなのは月末近くか。それまではちょっとずつ軽い狩りをしながら稼いで行く事にしよう。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

アクセスカウンター

コピーライト

©Gravity Co., Ltd. & LeeMyoungJin(studio DTDS) All rights reserved. ©GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved. 当コンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。