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何も考えたくないときは無心に狩るに限る

 今日はTrudrワールドの方でログイン。
 魚介型ドラムのスケイルステッチャーを動かす事にする。

 ストーリークエストの方はマラン島でニャンゲーマーズと地下排水路をこなし、今から異世界クエストと言った所。
 しかし、ラザーニャにいるジンドウはすでに期限切れで転送してくれなくなっており、移動が非常に面倒。そして何より、異世界クエストならもっと先にやらなきゃならない奴らが何人もいる。
 以上の理由で、ストーリークエストを進めてレベルを上げる気が起こらない。よって、他の活動を行う事にした。

 まずは再度地下排水路のビギナーをこなし、BaseとJobを上げる。
 それから『ソウルアタック』を習得して遠距離攻撃にした上で、プロンテラからゲフェンに移動。ゲフェンダンジョンの地下1階を訪れ、ドロップアイテムの収集を行う。

 マンドラゴラを遠距離通常攻撃で倒して『植物の茎』を拾い、周囲のポイズンスポアは歩き回って集め、1セルに纏めて『ひっかく』で殲滅。
 流石にBase83のスケイルステッチャーならダメージらしいダメージは受ける事など無く、極めて安全にアイテムを掻き集める。

 折良く、自分以外のPCは誰もいない状態だったので、好き勝手にフロア中のモンスターを狩り回り、大量狩りを思う存分に堪能する事が出来た。

 金策やレベル上げや、すべき事を何もかも忘れ、ただひたすらに大量の敵を倒して回ると、心が落ち着く。
 事故死が有り得ない程の安全な狩りであれば尚良し。

 そんなこんなでもはや作業というかルーチンというか反射の様な狩りに没頭。
 気付いてみたら毒キノコの胞子やカルボーディルなど、金目の物がそこそこ溜まり、経験値も結構伸びていた。

 収集物はともかくとして、経験値がこんな所で意外と伸びるものだと妙に感心しつつ、今日の狩りはここまで。
 殆ど攻撃スキルの無い魚介スキル1本の構成だが、基本スキルだけでもかなり快適に戦えるのは、やっぱドラムの強みだな。

 近い内に行き詰まるとは思うが、金策でもしながらゆっくり育てるとしようか。

やっぱり魔法で戦う方が向いている

 ジェネティック転職を目指してレベル上げに励むクリエイターのホワールリーフ。

 単刀直入に言うと、もう飽きた。

 やっぱり武器でコツコツ殴るのは性に合わない、という事で、ソーサラーのグレイデューにキャラチェンジ。いつものミノタウロス狩りに赴く。

 多数の敵を一気に倒す爽快感。それに加え、詠唱の間攻撃を受けない様に動く操作。
 退屈せずに長く狩りをする事の出来る環境は、やはりこっちの方が恵まれている。

 一応断っておくと、今月中のジェネティック転職を諦めた訳ではなく、ちゃんと動かしてはいる。
 しかし、今回実践してみて、レベル上げに集中する為にメインキャラでの狩りが抑制されるのは、想像以上にストレスが溜まるという事が分かった。
 本当に集中して追い込みをするのであれば、これまで転職して来た面々の様に、もう少し追い込み段階まで近付いてないと駄目だな。そうでなければ、メインキャラ達と並行して動かす方が、却って効率が良い。

グレイデュー「金策や物資調達の事を考えると、私としても、早くホワールリーフに転職して貰いたいのですが。
 少なくとも異世界クエストは終わらせていて欲しいですね」

 それはまた時間のあるときに片付けるとしよう。

 取り敢えず、今回はグレイデューのBaseを15%くらい伸ばした所で一段落。
 鼻輪100個に対しオリデオコン4個と、なかなかのドロップ率となった。

 まあ、気晴らしは済んだ事だし。
 引き続き、ジェネティック転職を目指して頑張るとしようか。

あと半月でジェネティックになれるか

 今月末に、ショップポイント5,000ポイントが、期限切れで失効してしまう。

 それまでに使用用途を作るべく、クリエイターのホワールリーフのレベル上げを集中的に行う事にした。
 ホワールリーフがジェネティックへの転職を果たせば、セカンドコスチュームへの変更でキリ良くポイントを使用する事が出来るという訳だ。

ホワールリーフ「状況と目的は、まあ分かるんじゃが。転職まで一番遠かったワシがいきなり転職を目指して急ぐとして、どれくらいペースアップ出来るかのう」

 まあ、やって損は無い事だ。早速始めよう。

ホワールリーフ「ワシが戦える相手で、効率が良いのは、やっぱりオークウォリアーじゃな。
 じゃあ、『ファイアーブランド』を持って、いっちょやってみちゃるかのう」

 そんな訳で、プロンテラからオークダンジョン前に移動。
 カートには『にく』を533個詰めて、重量を最大限にしてある。

 多数のオークウォリアーを集め、『カートレボリューション』で纏めてダメージを与え、死にぞこないはオートスペル『ファイアーボルト』の混じった通常攻撃で片付けて行く。
 大体そんな流れで経験値を伸ばして行くホワールリーフ。

ホワールリーフ「気合を入れて修練すれば、なかなかのペースで経験値が入るものじゃのう。
 転職の追い込みでみんな結構苦労しちょったけえ、ワシだと相当厳しいと思っちょったわ」

 Agiを少し伸ばしていて攻撃速度があるのと、『カートレボリューション』で複数攻撃が出来るのがだいぶ大きい。
 半製薬ステータスであまり戦闘能力の無いホワールリーフではあるが、狩りを快適にこなす要素は、最低限備わっていると言えよう。

 調子良くオークウォリアーを倒して行き、経験値もまだまだ良いペースで伸びて行く。
 そうして、Base/Jobが90/61から92/63にアップした所で今回は一旦ここで終了。

 異世界クエストやマラン島のクエストなんかもまるまる残っている。
 それらをこなして報酬の経験値を拾って行けば、何とかなりそうな感じではある。

ホワールリーフ「問題は、アイテム調達係のワシがクエストを進行するとき、誰がアイテムを調達するのか、じゃのう」

 必要な物は事前に揃えてから始めないとならないな。ホワールリーフ以外がその都度アイテムを調達していたら、費用が嵩む。
 まあ、レドンヒルト辺りが金をそこそこ持っているから、良いっちゃ良いけど。

 取り敢えずクエストの段取りはその内進めるとして。
 まだまだ引き続きオークウォリアーを狩って行く必要があるのは変わらない。
 寸暇を縫って、転職を目指すとしよう。

今日の食材は、にく

 今日は、色々なキャラクターでバラバラと経験値稼ぎをした後、ロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。
 フィゲルに移動し、ジューンブライドイベントの衣装装備を貰う。

レドンヒルト「特に必要な物でもないが……。折角の催し物にはひとまず参加すべきと、ピオニーペタルも言っていた。有り難く貰っておくとしよう」

 用事が済んだら、次はロックリッジへ。
 今回の食材は『にく』50個。常に備蓄があるものなので、即座に納品。

レドンヒルト「相変わらず有り難い経験値だ。
 引き続きレベルを上げて、他のクエストもこなせる様にならねば」

 現在のBaseが132。
 レベルを上げるまでに、もう2、3回食材を納品する事になるかな。

 それから向かったのは、『サラの記憶』。今日も料理を拾って金を稼ぐ事に。

レドンヒルト「おお。警備兵のみならず守護兵も『オーバーブランド』の一撃で、討ち漏らし無く倒せる様になっている。
 先日Baseが132に上がった恩恵か」

 道中の敵を快適に蹴散らすレドンヒルト。大長老アイリンも、間に2回の休憩を挟んで討伐する。

 経験値はあまり伸びないが、安定したZenyの収入をもたらす事が出来るのは非常に助かる。
 後続のキャラクター達のレベルが上がり、安定した戦闘が出来る様になるまで、当分の間は頼る事になりそうだ。

 長く籠って大量の敵を倒して稼ぐ場合であれば、ソーサラーのグレイデューで範囲魔法を使う狩りが適している。ただ、短い時間で区切り良く稼ぐには、『サラの記憶』は打って付けの手段であり、その場合は所持重量が大きく事故死の可能性が低いレドンヒルトが最適の人選と言える。

 今後の生活リズムも少々不透明な状況ではあるが、そのときそのときの状況に合わせて、稼ぎを行う事にしよう。

狩り易いキャラクターはつい油断してしまう

 今日も空いた時間にちょっと狩りをするべく、レンジャーのジェイドネイルでログイン。

ジェイドネイル「ねえ、あたし、今、カプラさんから倉庫ショートカットの話を聞いたんだけど」

 精錬祭でトレハンはしてたよな。それ以来か……。

ジェイドネイル「弓矢も持ってないし……。本当にご無沙汰だったよ。全く……」

 火力があって範囲攻撃があって、狩りをすれば効率良く狩れるキャラだけに「やれば稼げるから良いや」という気持ちが先行して、ついつい後回しになってしまったな。

 まずは軽く『真昼の弦月』からこなして行く。
 通常の『夢の中』なので、教皇も頑丈で特に問題無く進む。
 敵も全て『アローストーム』の1射で倒せるので、ジェイドネイルだと出現した瞬間に全滅させる事が出来る。

ジェイドネイル「教皇が敵と重なったときに、ちょっと手間取ったくらいかな?」

 道中で拾う白ポーションで回復も充分賄う事が出来、スムーズにクリア。
 報酬の経験値でJobが90%ちょっとに上がる。

ジェイドネイル「こういうときは、ミノタウロスでサクッと上げちゃうのが一番だね」

 そんな訳で、ピラミッド地下2階でキリ良くレベル上げをする事に。
 その際、これまで使っていた鳥狩セットを解除し、『名射手のスカーフ』と『イカロスの羽』を装備してみる。

ジェイドネイル「んー。やっぱり『ブリッツビート』の威力はかなり落ちるね。
 でも、SP消費が抑えられる方が良い感じかも。長く籠るならこっちかな」

 細かく補助スキルを維持しながら戦うジェイドネイルにとって、SPの枯渇は悩み所。
 しばらくこの装備で様子を見てみよう。

 取り敢えず今回はここまで。
 今は矢の補充もし易い期間だし、今の内にバリバリ狩って、レベル上げをしておくのが得策かも知れない。

ちょうど時間もある事だし、1日目くらいは蜃気楼の塔に参加しよう

 メンテ明けから始まった蜃気楼の塔。
 折角だから参加してみよう、という事で、ソーサラーのグレイデューで向かう事にする。

 初日21:00開始の調査団4での参加。他のPCも少しずつ集まって来る。



グレイデュー「なかなか集まっていますね。上位2次職の方もいらっしゃるようです。
 さて、私はお役に立てるのでしょうか」

 単独での参加だし、パーティー向けのスキルなんてあんまり持ってないからなあ。
 敵を見付け次第『サイキックウェーブ』を撃つだけになるだろう。

 そんな予想を立てて。いざ、調査開始。



グレイデュー「『サイキックウェーブ』の詠唱が終わる頃には、敵がいなくなっています。
 詠唱の早い『ダイヤモンドダスト』にしないと攻撃に参加出来ませんね」

 大人数での攻略だと、敵が一瞬で片付けられて行くなあ。
 索敵しようにも、単独でフラフラ歩き回るのは駄目だし。

 まあ、何とか敵を見付けては魔法を当てる努力を繰り返し、進んで行ったが。
 4マップ目で密集した敵に接近され、一瞬で倒されてしまった。

グレイデュー「まだ普通に進めそうだったのに、残念です。
 また、充分な人数がいるときに参加したいものですが」

 まずは、今年の蜃気楼の塔の体験終了。
 今回は何回参加出来るかな。

メンテナンス明けに軽くログイン



 定期メンテナンスが明けて、『LoveLoveWedding大作戦2018』と、『蜃気楼の塔~帰ってきた地獄の軍勢~』のイベントがスタート。

 蜃気楼の塔には、イベント中に何回か行けたら良いなと思っているが、軽くしかプレイしてない環境だと、「時間に合わせて開始を待つ」って言うのがとても難しくてなあ……。上手く生活リズムが合うと良いのだが。

 それはともかくとして。
 まずはアークビショップのピオニーペタルでログイン。ジューンブライドイベントの記念品を貰いに行く。

ピオニーペタル「今装備している『シロツメクサの花冠』に続いて、2つ目のウェディングイベント衣装ですね」

 ちょっと公式ページを検索して確認してみたが、花冠の方は2014年の記念品だった。
 あの頃は、やろうと思えば2PC使える環境だったからな。アイテムの受け渡しなどの短時間で済む用事に限ってはあったが。

 そんな事を思い出しつつ記念品を装備してみるが、お祈りサービスの特典を受ける条件を満たす事は出来ないので、実質的な意味はまるで無い衣装だ。

ピオニーペタル「折角のイベントです。イベント期間中くらいは着けておく事にしましょう」

 では、気を取り直して日常の狩りへと向かう事にしよう。
 精錬祭である程度の精錬を施したネメシスを持って、ピラミッド地上3階へ。

 安全で経験値の高いイシスとベリットの恩恵を受けて、コツコツと経験値を伸ばして行くピオニーペタル。

 ベリットが集まっている所で迂闊に攻撃を仕掛けると群がって来て対処し切れなくなる恐れがあるのは変わらずではあるが、そこはしっかり心得て位置取りをして戦う。

ピオニーペタル「どうしても敵を倒すのに時間が掛かり、対処していても群がって来る事はありますが……」

 それでも、多少レベルアップした事とネメシスの精錬値が上がった事により、ごく僅かではあるが早く倒せる様にはなっている。
 纏めて敵を倒せる様なスキルが無いので1体ずつの戦いにはなるが、調子良く狩って行くピオニーペタル。

 安全性を確保しつつ確実に経験値を稼ぎ、Baseが102にアップした。

ピオニーペタル「StrとVitに1ずつ。まだまだ修練を続けて行かなければ」

 それからもうしばらく狩りを続けて、今回は一旦終了。
 今週はまだ忙しさがマシな方だと思うから、ちょくちょく繋いで行きたい。

異世界体験&道楽裁縫師との対決

 精錬祭イベント中に異世界ツアーズをこなし、異世界を訪れる事が出来る様になった、ホワイトスミスのバサルトリリー。

 このまま異世界にも行かずに七王家とユミルの心臓クエストに取り掛かるのでも良かったが、流石に毎回毎回それじゃあちょっと味気無いかなあ、と思い、駐屯地の人々クエストでもやってみる事にする。

バサルトリリー「残念だけど、アタイの腕じゃ、この辺の敵とはまともに戦えないよ。
 ピンギキュラは足が遅いから良いけど、ヒルスリオンは『ハンマーフォール』で何とかスタンさせて退散だね」

 テントの補修で枝を手に入れる所では、モンスターに絡まれて駐屯地に撤退するパターンを何度も繰り返す。
 そうしてまた木の場所まで戻って来ては収集を再開し、やっとの思いで必要数を手に入れた。

 それが終われば、あとは特に難しい箇所は無いので順調にクエストをクリアする。
 チョコレートパイと少々の経験値を手に入れ、次の目的を果たすために時の通路へ。



 これまで『飛行船襲撃』を周回して溜めた『飛行船シリーズ』を精錬し、現金収入を目論む。

バサルトリリー「精錬で大事な事は、確固たる目的を定めてブレない事だね。
 今回の目標は『+5にして売る』。これを忘れない様にして、挑戦するよ」

 合計19個の飛行船シリーズを取り出し、いざ、精錬に挑む。

 その結果は……全部消滅。

バサルトリリー「端数しか無くなって、『+3で終わりだね』って思ったけど。
 最後に失敗してキリ良く全てが無くなったね。……爽快過ぎて笑いが出るよ」

 まあ、行動を起こして結果を出したからこそ次に進めるってものだ。
 何もせずに溜め込んでいるだけでは、単なる倉庫のデッドスペースに過ぎない。

 どうせ『飛行船襲撃』はこれからも周回する。また次回のチャレンジに期待しよう。

 その後はオークダンジョン前に戻って、オークウォリアーを叩っ斬りまくり、Jobが69にアップ。
 いよいよメカニックへの転職が見えて来たが、その前に武器製作をしなきゃならない。

バサルトリリー「万全を期すために、レベルカンスト状態で挑戦するとしようかね。
 有り難く頂いた『エンペリウムの金敷』を活用するのが楽しみだよ」

 そろそろ、鋼鉄集めも再開しないと。
 必須なのがアイスツーハンドアックスとアイスダマスカス。欲を言えば地属性武器も欲しい。
 忙しくなるが、何とか頑張ってみる事にしよう。

平常運転に戻る

 精錬祭も終わり、エンチャントキャラバンにも用が無いので、こちらとしては完全に日常に戻った今日この頃。

 イベント中はメインアカウントのValiワールドの面々で精錬の為のポイントを稼いでいた為、今回は久し振りに、Trudrワールドでログイン。
 ハイウィザードのグレイレインでオークダンジョン前に赴き、オークウォリアー狩りを行う事にした。

グレイレイン「折角貰い受けた『くまくん』ではあるが、連れて歩いているとセルが見辛くなって、『ファイアーウォール』の縦置きでミスが多くなるな。
 戦いの最中は外して置いた方が安全そうだ」

 今日はどうにも、ただでさえ『ファイアーウォール』の手元が狂い設置場所がズレがちだった。
 敵を何度も纏め直し、ときには一旦離脱してから戻って倒したりした程だ。

 地面の微妙な起伏で惑わされる事もあり、マップの端に行くと木の枝が邪魔になってセルが見えない事もある。
 詠唱中に歩いて位置を微調整出来るグレイデューとの操作感の違いもあり、テンポの良い狩りを確立するのに少々手間が掛かった。

グレイレイン「そうは言っても、ここが最も容易で効率の良い修練の場だ。
 経験値がしっかり入って、レベルも上げられたな」

 大量のオークウォリアーを『ファイアーウォール』に当て、『ファイアーボール』で焼き払うグレイレイン。
  レインボーチケットの恩恵で若干多い経験値を獲得しつつ、久し振りの纏まった狩りを行う。

 お蔭で経験値は調子良く伸び、Base86のJob62までレベルアップした。

グレイレイン「ウォーロックまでは遠いな……。
 私も、イベント中に『異世界ツアーズ』でクエストを済ませ、『テラグローリア』クエストまでの経験値を得ておくべきだったな」

 イベント中は、ティニータインのルーンナイト転職とスキル習得が優先されていたから仕方のない所ではある。
 まあ、経験値の伸び方は悪くないし、しばらくは根気強くレベル上げを行う事にしよう。

 Baseを伸ばして行って、Dexを上げて詠唱速度がマシになったら、またミノタウロスにでも挑戦するか。
 安定して狩れる様になれば、経験値の伸びが著しく向上すると思われるのだが。

 とにかくそれまで、ここで頑張ってみよう。

ガボチャ配達でレベルアップ

 ボチボチと書いていたRO創作も書き上がった事だし、ロイヤルガードのレドンヒルトでログインする事に。

 まずはロックリッジに向かい、パンパン占いでもやってみるが、外れ。

 まあそれはどうでも良いので、食材クエストを受注。
 今回はカボチャが160個という事なので、プロンテラで調達。
 首尾良くこなして報酬の経験値を貰い、Baseが98%くらいに。

 キリ良く上げてしまおう、とばかりに、『サラの記憶』に挑む。
 今回の精錬祭でアルシェピースを精錬し威力が向上した事は、『サラの記憶』をこなす上での快適性に大きく貢献している。
 フェイヨン警備兵を『オーバーブランド』の一撃で倒せる様になり、討ち漏らしが無くなった為、出現した警備兵を全て集めても、さくっと倒す事が出来て危険が少ない。

 調子良く料理を拾い、クリアの報酬でBaseが132にアップ。
 キワワ砂漠01の敵を倒す事が出来る様に、Dexを上げてHitを伸ばす。

 初級討伐クエストもこなす事が出来れば、レドンヒルトのレベルアップ速度は更に向上するはず。
 頑張って、戦いの場を拡げて行く事にしよう。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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