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急成長に振り落とされそう

 来月ちょっと大きな用事が控えているのでそちらに気が向いている事もあり、あんまりログインしていない日々が続く。
 クイズはときどき抜かしてしまいながらも続け、Baseがガンガン上がって今の状況が掴めなくなって来つつある。

 そんな中でも少しずつ動かさないと、という事で、ウォーロックのグレイレインでログイン。
 クイズのお陰でBase138まで上がっている。

グレイレイン「Dexを急上昇させ、Intも上乗せした。魔法の使い勝手が格段に向上したな。
 並行してJobも上げて行かないとならないが……。取り敢えず『サラの記憶』を回るとしよう」

 今回のイベントで貰った『黎明のマジェスティックゴート』を装備し、修練開始。

グレイレイン「詠唱妨害を防ぐ上に、回復機能があるから料理を限界まで拾っても戦い続ける事が出来る。とても便利だな。これは頭装備を更新するのが難しくなってしまったぞ」

 グレイレインの場合、警備兵に攻撃され続けて呪文が唱えられず倒れる事が多かったから、詠唱妨害がタダで得られたのは非常に大きい。まさに『サラの記憶』を周回するにあたって渡りに船と言った装備だ。

 道中を問題無くクリアし、逃げ撃ちなら倒せるかな? と大長老アイリンに挑戦。
 ……しかし、ラグでつっかえて上手く動けず、その間に攻撃を受けて倒されてしまった。

グレイレイン「やれやれ。欲を掻き過ぎてしまったか」

 ダメージを受けても魔法が発動するようになったのは良いが、ダメージに耐えられなきゃアウトだからなあ。
 防具もまだまだスッカスカのままだし、Baseレベルの急上昇に追い付く様にしたい所だ。

クイズでリベリオン!

 EDDAアップデートに伴うキャンペーンにより、公式サイトの漫画に関するクイズで経験値が貰える。
 そのお陰で、ガンスリンガーのフェータルリードもBase99を達成し、リベリオンへの転職条件を満たした。

フェータルリード「Woohoo! ようやくレベルを上げ切ったぜ。
 敵を倒して達成したい気持ちもあったが、まあ結果が大事ってなもんよ」

 そんな訳で、早速モロクから南に出て、転職クエストを始める事にする。
 取り敢えず事前に一通り調べたものの、ちょっと要領を得ないのでとにかく実際にやってみようというノリだ。

フェータルリード「Hey! その手配書って奴を見せてみな!」

 会話の流れをみると、やり取りの途中で相手の銃を弾き飛ばし、手配書を奪ったという内容らしいが……。
 今、装備しているの何だっけ?

フェータルリード「そりゃあ、決まってるだろ。『レバーアクションライフル』だぜ」

 よりによって早撃ちに特に向かない武器を持っちゃってるよ。
 ……まあ、それは話の流れなので置いておくとしよう。

 クエストの進行に従い、まずは銃の製造から。
 手順が掴めずに、鉄板拾いも銃の製造も、マップ全体をうろついて右往左往していたが、それでも1発クリア。
 ……3分って結構長いもんだね。

 続く射撃訓練は極めて簡単だった。
 2マップ目くらいで10体撃ち終え、後のマップは駆け抜けてクリア。

 1つ目の試験で少し迷ったものの、特に事故も起こらずリベリオンへの転職を果たした。

フェータルリード「Hmm……。全体的な色味は特に変わんねえか。
『ギャンブラーの羽帽子』も、今までと同じ感覚で着けていられるぜ」

 取り敢えず、転職前のステータスとスキルは控えてある。
 それを参考にして構成を考えて行こう。

 さて、レベルが99より上に上がる様になった事だし、前日に引き続いて生体クイズに挑戦。
 ちょっと記憶が曖昧だったが、今日も1発で正解だ。

 今日も大量の経験値を貰ってBaseが一気に113に。
 このまますぐにでもBase130を超えて、イベント後もロックリッジで稼げる様になりそうだ。週1回でも経験値を稼いでレベルアップが出来る奴が増えてくれると助かる。

 サブアカウントの面々はドラムのマッディーブランチ以外でBaseが100に達する奴がいなかったから、ようやくこれで人間の戦力が誕生した事になる。まあ、今は装備もスカスカなので、こちらでも戦力を整えて行けるように頑張ろう。

 勿論、メインアカウントの面々も、この好機にレベルアップを図って行くぞ。

双龍脚が上手く出ない!

 いよいよ明日は『EPISODE:EDDA生体工学研究所』アップデートの日。それに伴うキャンペーンイベントで大量の経験値を得るチャンスもある様なので、ちょっとはペースを上げてログインして行きたいものだ。

 そんな訳で、今回は修羅のシルヴァーアッシュでログイン。
『七王家とユミルの心臓』クエストを済ませ、時の通路へのアクセスを確保する。

シルヴァーアッシュ「時の通路へは、マラン島から『地下排水路』を済ませたついでに訪れていましたが、やはり手間が掛りますし、プロンテラから直接迎えるのは非常に便利です」

 ちょっとした時間に少しでも経験値とZenyを稼ぐ目的に『サラの記憶』は非常に適しているので、やはりすぐにアクセス出来る条件が整うのは大きい。

 今回、シルヴァーアッシュがクエストをクリアした事で、メインアカウントの10人は全員『七王家とユミルの心臓』までクリアしたことになる。
『テラグローリア』が済んでないのがかなりいるが、まあそれはハートハンターに挑戦出来る様になってからでも良いや。経験値や証が欲しくなったときにやるかも知れないけど。

 そんなこんなで、『サラの記憶』に入場し、警備兵や守護兵を倒して行くシルヴァーアッシュ。

シルヴァーアッシュ「『ライオットチップ』のお陰でエクセリオン装備のエンチャントが強化されています。
 それによって、Aspdが格段に上がったのは嬉しい事ですが……。『双龍脚』のタイミングが難しくなりました」

 Aspdが192へと急上昇したシルヴァーアッシュ。
 普段そんなに頻繁に動かしてない事もあって、コンボを繋げるタイミングが掴み辛い。今回は特にラグが酷く、動作が重いのもあって、なかなか『三段掌』からの『双龍脚』を成功させる事が出来なかった。

シルヴァーアッシュ「試しに『連打掌』をやってみましたが、こちらはそこそこ出ます。
 やはり、『三段掌』が終わった瞬間くらいにある『双龍脚』のタイミングが難しい様です」

 ぶっちゃけ今のダメージソースは『大纏崩捶』なので、『双龍脚』はコンボ発動にこだわらなくても手動で出して、そこからコンボに繋げれば良いんだけどね。
 それはそれで、戦い方を身に付けて慣れなきゃ行けないけど。

 ひとまず事故も無く無事にクリアして、報酬の経験値でBaseが109にアップ。Agiを伸ばして行く。

シルヴァーアッシュ「幸いな事に、『天羅地網』で手早く敵を倒す事が可能です。
 引き続き、修練を積む事に致しましょう」

 狩り性能の良いシルヴァーアッシュには、是非とも色々な狩場で戦える様になって欲しいものだ。

アップデートももうすぐだし、時間があるときにちょっとずつインしておこう

 ようやく生活リズムが取り戻せそうな今日この頃。
 まあ何が起こるか分からないけど、遊べるときには遊んでおくに越した事は無い。

 そんな訳で、今回は最近ご無沙汰だった植物型ドラムのマッディーブランチでログイン。
 いつもの様に、水属性の『マタタビランス』でハイオークを撃ち、経験値を稼ぐ事にする。

 ハイオークの群れを見付けたら『イヌハッカメテオ』で呪いをかけ、鈍足になったハイオークが近付く前に迎撃。
 単独のハイオークはそのまま『マタタビランス』を撃って倒し、ちょっとずつだが経験値が溜まっていく。今日はオリデオコンもボチボチ拾え、なかなか実入りも良かった。

 今の所、『マタタビランス』2発でハイオークを瀕死に追い込めるだけのダメージ。
 これがキッチリ2発で沈められる様になれば、もう少し狩りもスムーズになるかな。

 それでも経験値稼ぎは順調で、Baseが103にアップ。異世界のストーリークエストが進められればまだまだレベルは上がるだろうが、その為にももっと戦えるようにしておかないと。
 来週からアップデートで色々と新要素も入って来る様だし、楽しみにしておこう。
 どれだけ手を付けられるかは分からないけども。

折角だし、ちょっとエンチャントしてみて、威力の程を試してみようか

 ログインもまばらな今日この頃、時間に余裕が出来たので、ソーサラーのグレイデューでログインしてみる。

グレイデュー「精錬祭が終わってしばらく経ち、現在はエンチャントキャラバンが開催中ですね。精錬した装備を完成させるべく努めている人も多くいる事でしょう。
 こちらには縁の無い話だと流していましたが、折角なのでエンチャントをしてみましょうか」

 グレイデューの手元には『+7起源の書』。
 何もエンチャントされていない現在の状況であれば、何が付いてもプラスにしかならない。

グレイデュー「ピオニーペタルではありませんが、『催し物には参加せよ』の精神で、ひとつ挑戦してみましょう」

 この場合の当たりは何になるのか。魔力2辺りか?
 そんな事を考えつつ、数回ほど試してみると。

グレイデュー「Int+5……。ひとまず有用なエンチャントですね。
 まずはこれで効果の程を見てみましょうか」

 そんな訳で、試撃ちをしに狩場へと向かう事に。
 テストターゲットはハイオークだ。



グレイデュー「『サイキックウェーブ』1撃でハイオークのHPを6~7割削る事が出来る様です。
 手順としては『ダイヤモンドダスト』→『サイキックウェーブ』の2手で安定しますね」

 たまに『古びた履物』による『暴走した魔力』が発動し、ハイオークを一掃する事が出来る。
 ただ、これは安定しないから頼る訳には行かないな。

グレイデュー「大体いつもSPは全快まで回復しますから、『暴走した魔力』でSPが大きく減るのは新鮮な気分ですね」

 基本的に、SPが減る事が無い戦い方しているもんな。
 まあそれはともかくとして、以前と比べて飛躍的に魔法の威力が伸びているのは確かだ。
 ミノタウロスを1撃で倒す事に腐心していた以前の状況と比較すれば段違いの状況と言えよう。

 このままハイオークを安定して大量狩りする事が出来る様になれば、またしばらくはレベル上げに不自由しなくなる。ここから更に魔法の威力を伸ばそうと思えば……。やっぱりロックリッジの装備品を揃える事か。

 そんな訳で、今回はエンチャントした分の威力を試して一旦終了。
 生活の様子を見ながら、引き続きボチボチとやって行こう。

そろそろどうにかしてペースを取り戻して行きたい所だが

 イベントの方はエンチャントキャラバンが始まったようだが、こちらが出来る事は特に無し。
 いつもの様にボチボチやって行こうと思ったが、男性陣アカウントの方はプレイ期間が切れていた。従って、まだ僅かにプレイ期間が残っている女性陣アカウントの方でログイン。メカニックのバサルトリリーを動かす事にする。

バサルトリリー「精錬祭が終わってめっきり出番が無くなってから、もう何週間も過ぎちまったね。
 ようやくの機会だ。久し振りに暴れさせて貰うとするよ」

 バサルトリリーでそこそこ経験値が稼げる所、という事で、『ピラミッドダンジョン地上3階』に向かい、『ライトエプシロン』を手にベリットとイシスを相手に戦いを始める。

バサルトリリー「SPがある内はいくら来たって『マグマイラプション』で何とかなるけど、やっぱりSPが無くなっちまうと、どうにも手間取るもんだね。
 まあ、いつもの事じゃああるけどさ」

 製造型のステータスで回復量に乏しく、精錬祭のイベントポイントもそんなに残ってないとなると、どうしても回復に事欠く状況となる。『マグマイラプション』どころか、『アックストルネード』のSPを確保するのも一苦労だ。

 HPとSPの確保を考えると、やはりエクセリオンシリーズの導入が急務となるか。
 こっち側でウェルスに潜れそうなのがいないのが問題点だが。

バサルトリリー「前回の装備補強で大体のZenyは使っちまったからね。また貯め直すしかないさ。
 装備の選択肢を拡げる為に、アタイ自身も強くならなきゃいけないね」

 問題は色々ありつつも、ボチボチと経験値を稼いで、今回はこれまで。
 そろそろ生活の状況も落ち着きつつあるので、生活リズムを取り戻したいものだ。

細々とした事をちょっとやっとく

 時間的にはともかくとして、ログイン出来るだけの気力が残っている日が少なく、あんまり遊んでない。

 まあそれでも、ちょっとずつは何とかやって行っている感じの今日この頃。
 今回はジェネティックのホワールリーフを動かす。



ホワールリーフ「『サソリの尻尾』を仕入れにラヘルまで行くのに、いつもいつもダスキーダガーから『タンポポリング』を借りるのも何じゃな。そろそろワシも自前で持っておくことにしようかのう」

 今の所、男性アカウントの面々で『真昼の弦月』をクリアしているのはシャドウチェイサーのダスキーダガーのみ。
 最もラヘルに用事があるホワールリーフが自前でラヘルに転移できる様、クエストを済ませておく事にする。

 今回は、ちゃんとカートに『にく』を詰め込んで重くしておくことを忘れない。

 戦闘能力の低いホワールリーフと言えども、流石に『カートトルネード』があれば、道中の敵を倒すのに困る事は無い。
 その点は、ダスキーダガーより手軽ですらある。



 危な気無くルーミンも倒して、クリア。報酬経験値でBaseが103にアップ。

ホワールリーフ「『灼熱の剣』を使える様になれば、戦える場所も増えるはずなんじゃが。
 まあ、今はコツコツ戦っていくしかないのう」

 取り敢えず、折角ラヘルに来た事だし、『サソリの尻尾』を少し集めてから帰る事にしよう。
 来月も特に暇になる様子は無さそうだし、どうなる事やら。

精錬祭も殆ど終わり

 ゴールデンウィーク中が忙しくなるのはもはや当たり前の事ではあったが、ゴールデンウィークが明けてからも時間的、体力的になかなかいつもの生活に戻る事が出来ず、家に帰っては寝るだけの生活を続けていた。
 ミラクル精錬も気力が湧かないまま幾つも見逃し、今回が実質上のラストチャンスとなる。



 そのラストチャンスで出来上がった最後の成果が、この『+5ポイズンスピア』。
 +4で放って置いてあったものを、取り敢えず過剰精錬にした。
 これで、自分の今回の精錬祭は終わりを迎える事になる。

 最初の段階で最優先事項は果たす事が出来たので、まあ悪くはなかった。
 来年はもうちょっと、生活環境が改善された状況で臨む事が出来たら良いな。

大長老討伐と、ちまきの湯気

 ゴールデンウィーク中の生活にも何とか慣れて、ポツポツとログインしては精錬に挑む日々。
 今回はギロチンクロスのタイニーファングでログインし、『サラの記憶』を周回。

タイニーファング「『大自然のドレス』の精錬は未だ成功ならずね。
 ……まあ、次のミラクル精錬に向けて、また稼ぎましょうか」

 アークビショップのピオニーペタルが装備している『大自然のドレス』をたらい回しにして全員分のポイントを使い、ミラクル精錬に挑戦したのだが、最終的に+6止まりで+7には行かなかった。

 まあ、成功率が低いのは最初から分かっている事だ。
 成功するまで、試行回数を重ねるしかあるまい。

 気を取り直して、さっそく戦闘に入るタイニーファング。
『+7ダークハンド』と、ニーヴエンチャントを施した『城下町の地図』のお陰で、素早く快適に敵を倒す事が出来る。

タイニーファング「普通に攻撃しているだけでどんどん倒せちゃうのは気分が良いわね。
 今は『ちまき』があるからSPの心配も無いし、『メテオアサルト』で纏めて片付ける事も出来るわ」

『ちまき』のエフェクトは、もうもうと上がる湯気。
 高速で敵を斬り刻むタイニーファングがヒートアップしている様にも見える。

 そんなこんなで、スムーズに敵を倒しマップを進んでいくタイニーファング。
 特に危ない場面も無く、大長老アイリンの所まで辿り着く。

タイニーファング「今までの所、大長老アイリンと戦えていたのはレドンヒルトとマッディーブランチだけだったけど……。
 そろそろ私も試してみようかしらね」

 ロイヤルガードのレドンヒルトと植物型ドラムのマッディーブランチに続き、大長老アイリンとのバトルに臨むタイニーファング。

『ダーククロー』を入れて『クロスインパクト』を連打し、その後は『ちまき』でHPとSPを回復しながらひたすら斬り刻む。
 そしてSPが回復したら『クロスインパクト』を叩き込み、『ダーククロー』のディレイが終わればまた最初から繰り返す。

 身体からもうもうと湯気を発しながら大長老アイリンとの戦闘を続けるタイニーファング。
 流石に、レドンヒルトと比べると与えるダメージが小さく、時間が掛かる。

タイニーファング「ある程度、攻撃を回避は出来ているんだけど。やっぱり少しずつダメージが溜まって行くわね。
 私はレドンヒルトみたいにHPがすぐに回復したりはしないし、やっぱり回復アイテム無しじゃまともに戦えないわ」

 条件的に不足する点はあるものの、今は『ちまき』のお陰で何とかなる。
 適度に回復しながら攻撃を続け、ついに大長老アイリンを討伐する事に成功した。

タイニーファング「『王家貢献の証』は少ないけど。料理を拾ってお金を稼ぎながら溜められるのがポイントよね」

『飛行船襲撃』は実入りが少なくて、『王家貢献の証』目的で周回するのは面倒だもんねえ。

 ともあれ、戦闘能力の向上によりタイニーファングの戦いにバリエーションが出来たのは何よりだ。今は色々なメモリアルダンジョンに移動出来てデスペナルティも無い良い機会だし、他の場所でも戦えるかどうか、試して行ってみよう。

折角の精錬祭なので頑張りたい所ではあるが

 年に一度の一大イベントである精錬祭が開催されてしばらくの日数が立った今日この頃。
 折角の装備強化の好機なので、当然ポイントを稼いでおきたい所ではあるが、参った事にリアルの方の生活が忙しい。

 一応、面倒だった事案が片付いたので少し余裕が出て来そうな展望はあるものの。
 来月はどうなるか分かったものではない。

 ミラクル精錬で+7を狙うには最大の10,000ポイント近くを所持して挑戦したい所ではある。
 しかしながら、なかなかやる気の湧いてこないこの状況でどれだけやれるか。

 そんな中、ひとまずは手堅く『サラの記憶』を回り、料理を拾うロイヤルガードのレドンヒルト。
 攻撃速度が伸びたお陰で、大長老アイリンも通常攻撃で倒せる様になった。

 最近は『キワワ砂漠01』でも狩りが出来る様になって経験値の伸びはだいぶ向上し、レベルアップの速度が着実に上がってきている。
 ロックリッジのウィークリークエストで出来る事を増やして行ける様、このまま狩りを続けて経験値を稼ごう。

 レドンヒルトだけがあっちこっちに行って稼ぐのは非効率なので、他の面々にも続いて欲しいものではあるが、じゃあ誰が他にいるのか、って言われるとなかなか難しい。
 全体的に底上げしなくちゃなんないだろうな。

 ゴールデンウィークが忙しい時期なのは毎年分かり切った事なので、そこはもうどうしようもないのだが。それでもどっか休みは入るだろう。そのときにちゃんと動けるように、体調管理に気を付けながら日々を過ごそう。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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