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寸暇を惜しんで兵士を殴れ

 色々とやって生活リズムが崩れたり眠気をこらえて仕事をしたりと、あまり流れが良くない状態なのでしっかりリセットしたい所だ。そんな訳で、気分転換に手短にログイン。
 修羅のシルヴァーアッシュで経験値でも稼ぎに行く。

 攻撃速度を重視したエクセリオン装備。その性能を引き出すライオットチップの恩恵もあって、速い攻撃でサクサクと敵を倒して行けるシルヴァーアッシュ。
 ただ、そんなに攻撃力が高くないので、多数の敵が群がって来たときは少し厄介。
 一掃するべく『天羅地網』を連打するとあっという間にSPが尽きてしまう。

 SPを確保する為にIntを伸ばすべきか。
 いや、ステータスポイントを消費するならStrを伸ばしてダメージを増やした方が効果は大きいか。

 修羅に転職してからじわじわと鍛えて行ってはいるものの、まだまだ『サラの記憶』で経験値が充分に伸びるレベル帯に位置するシルヴァーアッシュ。
 まあそれでも、ドロップ料理を拾えば金稼ぎにも良い所ではあるので、金と経験値の両面で稼ぎを出しつつじっくり伸びれば良かろう。

 コンボのタイミングがなかなか掴めず『双龍脚』がなかなか出ないのはいつもの事。
 これもまあ、やる度に慣れて使いこなしていくしか無いか。

 そんな感じで、今回はここまで。
 休みの日にはやりたい事もあるし、今はROにあまり時間を費やせないかな。
 ハロウィンになれば、また思う存分狩りが出来る様になるだろうから、それまで無理せず進めておこう。

背伸びはまだまだ厳しいので、従来通りの修練を続けよう

 徐々にログイン頻度を上げて行って、以前のペースを取り戻したいと思う今日この頃。
 今回はレンジャーのジェイドネイルでログイン。

ジェイドネイル「色々とイベントがあって、人によってはレベルや装備がだいぶ変わったりもしたけれど。
 あたしはまあ、あんまり変わり映えはしてないかな」

 それらのイベント時には、他にレベルを上げたり強化したりしなきゃならないメンツが色々いたからな。
 加えて、リアルの生活が忙しくなってログイン頻度自体が下がると、なかなか手が回らなくなる。

ジェイドネイル「……まあ、いつもの事だけど。
 取り敢えず、あたしも修練に出よっか。どこに行けばいいんだっけ」

 まずは試しにハイオークに挑戦。
『フィアブリーズ』を使い1体ずつ仕留めて行くものの、なかなか倒すのに手間がかかる。
 複数に攻撃を仕掛けられると、しばしば危険な状況に陥った。

ジェイドネイル「むー。倒せなくはないけど……。1体ずつじゃあ、修練の相手にする意味が無いよ」

 やはり、まとめて一掃出来る敵を選択しないと、狩り場としてのアドバンテージは無いも同然。
 という訳で、従来の狩り場へ戻る事にする。

 即ち、『ピラミッドダンジョン地下2階』だ。

ジェイドネイル「ヒュウ! やっぱりここ!ここ!
 今日はミノタウロスからオリデオコンがいっぱい出るし、すっごく調子が良いよ!」

 ジェイドネイルにとって、『アローストーム』1撃で倒せるミノタウロスはとても優秀な獲物だ。
 5体でも6体でも、『アローストーム』が発動しさえすれば一瞬で倒せてしまうので、結果的にダメージを受ける事も少なく、安全に狩りが出来る。

 マーターが『アローストーム』の詠唱を邪魔してたまに危機に陥るのがちょっと鬱陶しい。
 普通に撃ち殺してしまえば事は足りるとは言え、ジェイドネイルもぼちぼち詠唱妨害対策を考えておくべきか。

 そんな事を考えつつも、順調に狩りは進んで、今回はここまで。
 とにかく、全員ハイオークでレベル上げや稼ぎが出来るくらいの所までは強くして行かなきゃならないな。
 スムーズな狩りが出来るだけの攻撃力を備えるべく、頑張って行く事にしよう。

のんびりと地道に稼いで

 カード実装イベントも始まっているが、対象の場所があまり馴染みの無い所なので、進行はボチボチと言った所。
 そんな中、ご無沙汰だったジェネティックのホワールリーフを動かすべく、ログイン。

ホワールリーフ「さてさて、ほんならまずは倉庫の整理からじゃな。
 ……何じゃ、何も溜まっちょらん。ここの所は殆ど活動しちょらん様じゃのう」

 ロックリッジウィークリーを回すくらいで、収集品が溜まる狩りはあんまりやってなかったな。

ホワールリーフ「しょうがないのう。そんなら、ワシがちょっと稼ぎに出るとするけえ」

 そういう訳で、まずは『サラの記憶』から。

 警備兵を『カートトルネード』で薙ぎ倒しながら進むが、受けるダメージも馬鹿にならず、『にく』を消費して何とか、と言った所。

 あまり無理はせず、大体の敵は走り抜けてクリアを優先した。

ホワールリーフ「今のワシじゃあ、ここでガッポリ稼ぐっちゅう訳には行かんのう。
 ほんなら次は、分相応の稼ぎ場に向かうとするけえ」

 いったん荷置きと補給に戻り、武器を持ち換え、向かった先は『イズルード海底洞窟』。
『サラの記憶』でJobが上がりそうになっていたので、キリ良く上げる為にも、周囲の敵をバリバリ狩って行く。



ホワールリーフ「本格的に戦いを始めたんは、4層に着いてからなんじゃが。
 移動途中の3層で半漁人とオボンヌの大群に幾つか出くわしてのう。移動でJobレベルが上がってしもうたわ。わはは」

 幸先の良い結果に気を良くしつつ、『にく』と『レモン』を消費しながら軽快に敵を倒して行くホワールリーフ。
 カートに詰めた『にく』が乏しくなるまで狩りをして、今回はここまで。

ホワールリーフ「『灼熱の剣』が使える様になれば楽なんじゃが……。それまでが長いのう」

 まあ、出来る所で地道に稼ぐのが結局早い。
 色々とやる事があってなかなか手が回らないが、少しずつでも進んで行こう。

かつての最大Baseレベル

 先日、ロイヤルガードのレドンヒルトのBaseレベルがアップ。
 ついに1つの節目となるBase150を達成する事となった。

 少し前の『僕ドキ』イベントでBaseレベルを伸ばし、イベント終了後もロックリッジウィークリーなどで少しずつ経験値を重ねていたレドンヒルト。

 じわじわとレベルアップしていくのを見続けていたが、こうして今、纏まった成果を目の当たりにする事が出来て、ちょっとだけ肩の荷が下りた気分だ。

 Base150で大きく変わる点と言うと、やはりディーヴァスピアが装備出来る様になる事だろうか。
 装備の選択肢が大きく拡がって行くので、今後ゆっくりと必要なものを考えて行かなきゃならないな。

レドンヒルト「Base150か……。かつて3次職が実装された頃は、ここが最高レベルだった。
 あの頃は、転生すら遠い先の出来事だと思っていたものだ」

 時代が進むにつれて過去の高みは身近な高さになって容易に到達できるもの。
 しかし、ありふれた存在になってしまったとは言え、あの頃に仰ぎ見た力が自身の手に備わった事は確かだ。

レドンヒルト「頂点の高さはこれからも上がって行くのだろう。
 追い付けるものではないかも知れないが……。修練を続けるのみだ」

 ひとまず今回は、ハイオークを軽く狩って終了。
 引き続き経験値を稼ぎ、ロックリッジ辺りで狩りが出来る様な算段を整える事にしようか。

ファンタスマゴリカクエスト完遂

 ウェルスに赴きクエストを進めていたソーサラーのグレイデュー。
 当初はまともに戦闘が行えるか不安でクエストの進行が危ぶまれたが、『ファイアーウォール』で接近を阻み魔法を撃つ戦法で対処方法を確立。ウェルスでの活動を安定化させる事に成功した。

グレイデュー「中央広場のウェルスギアを撃破するのも、だいぶ慣れてきました」

 ウェルスギア2が出て来るエリアでの探索は予想通り少々手間が掛かった。
 ただ、重要な場所に敵が陣取るなどの厄介な事態には遭遇せず、数度『テレポート』で避難するくらいの手数で済んだ。
 結果、割と容易に目標を達成する事が出来て、その後も滞り無く手順をこなす。



 そして、無事、『ファンタスマゴリカ』クエストの全工程を完遂する事が出来た。
 これによって、ロイヤルガードのレドンヒルトに続き、グレイデューも自由にウェルスへと赴くことが出来る様になる。

グレイデュー「まだまだ、私達にとってエクセリオンシリーズは重要な装備品です。
 用途に従って順次整えて行きたい所ですね」

 何はともあれ、出来る事が拡がって行く事は良い事だ。
 取り敢えずは一度プロンテラに戻って、レベル上げを再開しよう。

最初は駄目っぽいと思ったが、頑張れば何とか進められるかも知れない。

 前回ウェルスに赴き、広場のウェルスギアに苦戦していたソーサラーのグレイデュー。

 諦めて帰ろうかとも思ったが、まだ手段は残っている。
 という事で、『パイシーズクラウン』を装備し、再チャレンジ。

『起源の書』を使うようになってから、普段の修練では魔法の威力に不足を感じなくなっていたグレイデュー。
 外見的にも、『サークレット』を着けた姿の方が見慣れているので、ついつい『パイシーズクラウン』の事を失念していた。

グレイデュー「何だかんだで、私の魔法を底上げし、戦闘を支えてくれた装備ですし。
 あれからより強い武器を手に入れたとは言え、それで届かないなら、再び頼ってみるべきでしょうね」

 試しに装備して戦ってみると、魔法の威力もさることながら、詠唱速度の上昇が大きい。
 ウェルスギアとの戦闘が格段にやり易くなり、ダメージを受ける事が減って安定した。

グレイデュー「ウェルスの広場を修練の場として経験値を稼ぐのは、流石にさすがにちょっと微妙な気はしますし、常駐出来る状況ではないのはあまり変わりがありません。
 それでも、何とかデイリークエストくらいはこなせそうですし、ファンタスマゴリカクエストの完遂も見えて来ました」

 ひとまず安心してクエストを進め、ビーフトーストを食べさせる所まで終わった。
 ここから先は、難敵の『ウェルスギア2』の徘徊するエリアをうろつかなければならない。
 まあ、ロイヤルガードのレドンヒルトも戦闘を避けて進めたし、出来なくはないと思うが。

グレイデュー「しかし、私とレドンヒルトでは耐えられる攻撃の量が違いすぎます。
 より慎重に移動する必要が生じる事でしょう」

 簡単には行きそうにないグレイデューのウェルス滞在。
 まあ、いずれ力を付けたときにすぐウェルスへ直行出来る様に、今の内に準備はしておこう。

ウェルス常駐はまだ厳しい模様

 何やかやであっという間に時間が経ってしまう今日この頃。
 アップデートがあったものの、まだレベルが足りてないので参加出来るのはもうちょっとしてからになりそう。

 今回はソーサラーのグレイデューでログイン。ロックリッジで食材の納品を終わらせた後、楽園団に入団。ウェルスシティを目指してジュピロスに潜る事に。

 今の所、ウェルスに行き来しているのはロイヤルガードのレドンヒルトのみ。そのレドンヒルトにしても、ずっとウェルスに籠っている訳には行かない。
 そうなると当然、ウェルスのデイリークエストをこなす人員が他に必要になって来るという訳だ。

グレイデュー「それにしてもヴェナートの多い事。『サイキックウェーブ』の途中からでも充分倒せるとは言え、うっかりしていたら倒されてしまいますね」

 密集していない場所に上手く出るまでテレポートを繰り返し、慎重に目的地まで進むグレイデュー。
 ダメージもなかなか馬鹿にならないのでこまめにヒールを使いながら、少しずつ近付く。

グレイデュー「丁度、今は『錆びたネジ』がチョコレートドーナツと交換出来ます。
 そこそこに拾う事が出来て、少しは足しになりますね」

20190828-02.jpg 細々とした前進を続け、ようやくウェルスに到着。
 通路内のモンスター討伐はついでに済ませ、いよいよ『ファンタスマゴリカ』クエストを開始する。

グレイデュー「それでは早速、戦いに赴く事にしましょう。
 上手く行けば良いのですが……」

 そんな訳で、広場のウェルスギアと戦ってみるのだが……。

 倒すまでに、大体『サイキックウェーブ』が2回か3回必要になるらしい。その間に受けるダメージが大きく、あっという間に倒されてしまう。

グレイデュー「これはまともな戦いになりませんね……。
 そう言えば、敵はボス属性ではないのですし、『ファイアーウォール』で前進を阻む事が出来るのでは?」

 そう思い立って試してみる。
 確かに止める事は出来た。しかし、探査型ウェルスギアが召喚した修理型ウェルスギアに壁の横を通り抜けられ、敢え無くノックアウトさせられてしまう。

グレイデュー「召喚された際の位置取りに気を付ければ戦えそうですね。
 しかし、これは厳しい。クエストの先の内容を考えると……無理でしょう」

 どうやら、デイリークエスト要員としてウェルスに潜ったまま稼ぐのは現実的とは言えなさそうだ。
 出来る所までクエストを終えたら、引き上げてレベルアップに励むとしよう。

大量狩りのアドバンテージはまだまだ健在

 ラグナロクオンラインにログインするのもだいぶ久し振りになってしまった。
 急速育成のチャンスである『僕ドキ』が終わってしまって、一時的にレベル上げのモチベーションも落ちてしまった事が原因の一つだが、このままだと調子も戻らないので、少しずつやって行く事にしよう。

 さて。今回はソーサラーのグレイデューでログイン。
 長いブランクで現状を見失い何をして良いか分からなくなったら、メインキャラで以前の事をするに限る。

 まずはハイオークを狩りに行った訳だが、今の魔法ダメージでは、まだまだ『サイキックウェーブ』から『ダイヤモンドダスト』への連続攻撃では倒し切れない。
 そして、ディレイの間に攻撃を受けてダメージが蓄積し、いつの間にか倒される事が数度。

 あまり効率の良い狩りにならないので、方針変更。モロクに飛んでピラミッドダンジョンに赴き、ミノタウロスを狩る事にする。
 今のレベルでは大した経験値にはならないのでは、という懸念はあったが、まずは実践。

 実際に狩りを始めてみると、大量に固まっているミノタウロスを『ダイヤモンドダスト』で一掃する事により、0.1%くらいは経験値が入る。1回1回の増え方だとそんなに実入りが良い様に思えなかったが、大量の敵を1撃で全滅させてしまえるので狩りのスピードが速く、しかも安全。
 途切れる事の無い狩りの継続は、見た目以上の効率を叩き出してくれた。

 レベルが上がって来ると効率の良い狩場に移りたくなる。
 しかし、狩りの効率というのは、テンポや滞在時間も合わせてのもの。

 長く狩れて大量に倒せるというアドバンテージは、普段気付き難いものではある。
 それが、新しい狩場を検討する段階になるとかなり重く圧し掛かって来るのだ。

 まあ今の所は、現状でまだまだ稼げる狩場であるという事に安心してしばらく狩る事にしようか。
 調子を取り戻して考える余裕が出来たら、改めて装備や狩場を検討して行こう。

多少は戦闘もこなして進め

 相も変わらずイベント進行中。レベルアップで大きな飛躍が期待出来る『僕ドキ』ではあるが、直前にクイズやミミミで常識外れのレベルアップを経験してしまった為、それに比べると随分控えめに思えてしまう。
 まあそれでも、効率の良い経験値稼ぎに向いてないキャラもいる事だし、大きな成長のチャンスである事には違いない。
 どんどん潜って稽古をつけて貰おう。

 そんな訳で、今回はロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。

レドンヒルト「周囲のモンスターを倒し、結晶を砕けば経験値を得る事が出来て、レベルアップを図る事が出来る。
 実に結構な事ではあるが……。折角のイベントだ。腕の振るい所は試してみるのが筋というもの」

 レドンヒルトなら、他の面々と比較して多少の強敵と戦う事が出来る。という訳で、メモリアルダンジョンは中級の『第二章』を選択。周囲のモンスターをスムーズにクリアし、『第一節』のボス部屋に向かう。

レドンヒルト「周囲のモンスターは『オーバーブランド』の数回で問題無く払う事が出来た。
 ボスも姿こそ違えど例年と同じ様だ。討伐の経験はある」

 そんな訳で、『スピアクイッケン』を発動させてひたすら高速で突きまくるレドンヒルト。
 風耐性は準備してあるから、時折放たれる『ロードオブヴァーミリオン』でダメージを受ける事も無い。少しずつダメージを受けてHPが減って行くものの、危機的な状況に陥る事も無く、安全に討伐する事が出来た。

レドンヒルト「過去、何度も出直しながらやっとの思いで討伐したり、3%回復アイテム……。あのときはヒマワリの種だったか。大量に消費して倒したりしたものだ。
 回復無しで一度で倒す事が出来る様になったと思うと、少々感慨深いものがある」

 残念ながら、エッダの解読は成功しなかった。

レドンヒルト「タコ足3本は初めて見た。流石に厳しい様だ」

 探索を終えて、覚醒した師匠に稽古をつけて貰い、レベルアップしてBase149に。
 あと1つでBase150。ディーヴァ武器を装備出来るレベルになる。

レドンヒルト「皆がレベルアップして強くなるのは喜ばしい。しかし……。敢えて先を譲るつもりは無い」

 最高レベルキャラの座はそうそう動くものではないだろう。
 未知の体験へと乗り出す為にも、最前線を押し上げて貰いたいものだ。

箱から出て来た噂のブツ

 引き続き『僕ドキ』を周回する面々。今回は、ウォーロックのグレイレインでログイン。

 まず最初にやる事は、イベント転送を使ってニブルヘイムに行き、『食用キノコ』を出来るだけ買っておく事。

 ジュノーのクイズイベントで、Base147まで急激にレベルアップしたグレイレイン。
 ロックリッジクエストが行えるようになったので、納品する食材が必要になって来る。特に、入手が面倒な『食用キノコ』は、こうしたイベントで移動が楽な内にやっておかないと。

 ログイン頻度が激減していた期間でクイズだけ参加し、ロックリッジクエストを進められるキャラの数だけは大幅に増加したので、調子を取り戻してロックリッジクエストを周回するように習慣付けるのもなかなか大変だ。

 そんな雑事もちょいちょいこなし、まずはイベントに参加してダンジョン潜入。

 比較的低レベル帯にいる近接キャラと違って、流石に範囲魔法のあるグレイレインなら、道中の雑魚処理はほぼ一瞬。
 草の処理は時間が掛かるけど、まあ特に何事も無く進んで行く。

 まあ宝の中身は大体『ガラクタ?』で、あまりいつもと変わり映えしない状況。

 そんな中、2層を進行時に宝箱を開けると、中から『バールのようなもの?』が出現。
 これがRO丼でちょっと話題になっていたやつか。話によると、斧か鈍器らしいなあ、なんて思いながら、探索を終えて帰還。

 本日はマスター師匠の覚醒日の様だったが、灰をそんなに集めている訳でもなく、レベルアップはしなかった。

 で、気になる『バールのようなもの?』の実体は、『ソードメイス』。必要無いから処分だ。
 そんな所で、今回はここまで。イベントでBaseがガンガン上がっているグレイレイン。ロックリッジクエストや各種メモリアルダンジョン周回なんかもこなして、Jobを上げてスキルを伸ばして行く事もして行かなきゃな。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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