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多少は戦闘もこなして進め

 相も変わらずイベント進行中。レベルアップで大きな飛躍が期待出来る『僕ドキ』ではあるが、直前にクイズやミミミで常識外れのレベルアップを経験してしまった為、それに比べると随分控えめに思えてしまう。
 まあそれでも、効率の良い経験値稼ぎに向いてないキャラもいる事だし、大きな成長のチャンスである事には違いない。
 どんどん潜って稽古をつけて貰おう。

 そんな訳で、今回はロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。

レドンヒルト「周囲のモンスターを倒し、結晶を砕けば経験値を得る事が出来て、レベルアップを図る事が出来る。
 実に結構な事ではあるが……。折角のイベントだ。腕の振るい所は試してみるのが筋というもの」

 レドンヒルトなら、他の面々と比較して多少の強敵と戦う事が出来る。という訳で、メモリアルダンジョンは中級の『第二章』を選択。周囲のモンスターをスムーズにクリアし、『第一節』のボス部屋に向かう。

レドンヒルト「周囲のモンスターは『オーバーブランド』の数回で問題無く払う事が出来た。
 ボスも姿こそ違えど例年と同じ様だ。討伐の経験はある」

 そんな訳で、『スピアクイッケン』を発動させてひたすら高速で突きまくるレドンヒルト。
 風耐性は準備してあるから、時折放たれる『ロードオブヴァーミリオン』でダメージを受ける事も無い。少しずつダメージを受けてHPが減って行くものの、危機的な状況に陥る事も無く、安全に討伐する事が出来た。

レドンヒルト「過去、何度も出直しながらやっとの思いで討伐したり、3%回復アイテム……。あのときはヒマワリの種だったか。大量に消費して倒したりしたものだ。
 回復無しで一度で倒す事が出来る様になったと思うと、少々感慨深いものがある」

 残念ながら、エッダの解読は成功しなかった。

レドンヒルト「タコ足3本は初めて見た。流石に厳しい様だ」

 探索を終えて、覚醒した師匠に稽古をつけて貰い、レベルアップしてBase149に。
 あと1つでBase150。ディーヴァ武器を装備出来るレベルになる。

レドンヒルト「皆がレベルアップして強くなるのは喜ばしい。しかし……。敢えて先を譲るつもりは無い」

 最高レベルキャラの座はそうそう動くものではないだろう。
 未知の体験へと乗り出す為にも、最前線を押し上げて貰いたいものだ。

箱から出て来た噂のブツ

 引き続き『僕ドキ』を周回する面々。今回は、ウォーロックのグレイレインでログイン。

 まず最初にやる事は、イベント転送を使ってニブルヘイムに行き、『食用キノコ』を出来るだけ買っておく事。

 ジュノーのクイズイベントで、Base147まで急激にレベルアップしたグレイレイン。
 ロックリッジクエストが行えるようになったので、納品する食材が必要になって来る。特に、入手が面倒な『食用キノコ』は、こうしたイベントで移動が楽な内にやっておかないと。

 ログイン頻度が激減していた期間でクイズだけ参加し、ロックリッジクエストを進められるキャラの数だけは大幅に増加したので、調子を取り戻してロックリッジクエストを周回するように習慣付けるのもなかなか大変だ。

 そんな雑事もちょいちょいこなし、まずはイベントに参加してダンジョン潜入。

 比較的低レベル帯にいる近接キャラと違って、流石に範囲魔法のあるグレイレインなら、道中の雑魚処理はほぼ一瞬。
 草の処理は時間が掛かるけど、まあ特に何事も無く進んで行く。

 まあ宝の中身は大体『ガラクタ?』で、あまりいつもと変わり映えしない状況。

 そんな中、2層を進行時に宝箱を開けると、中から『バールのようなもの?』が出現。
 これがRO丼でちょっと話題になっていたやつか。話によると、斧か鈍器らしいなあ、なんて思いながら、探索を終えて帰還。

 本日はマスター師匠の覚醒日の様だったが、灰をそんなに集めている訳でもなく、レベルアップはしなかった。

 で、気になる『バールのようなもの?』の実体は、『ソードメイス』。必要無いから処分だ。
 そんな所で、今回はここまで。イベントでBaseがガンガン上がっているグレイレイン。ロックリッジクエストや各種メモリアルダンジョン周回なんかもこなして、Jobを上げてスキルを伸ばして行く事もして行かなきゃな。

ニンジャの修行

 先日、RO丼のTLを眺めていた所、最近、『Ragnarok Online フッキグミ』の管理人である『れい』さんが『ニンジャスレイヤー』に興味を持ち始めたという話になっていた。
 朧を数多作り出し育てているれいさんがニンジャコンテンツに興味を持つというのは、まあ、らしいっちゃらしいか。

 今、『ニンジャスレイヤー』はツイッター上で第4部のシーズン3を展開している所だが、最初からストーリーを追おうと思ったら、手始めに『ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン』を眺めて第1部のストーリーを追うと良いだろう。ただ、アニメイシヨンの内容は全体的に思いっ切り端折られている為、気になった話があればタイトル名で検索して元のテキストを読んでみると良い。

『ニンジャスレイヤー』はTRPGも展開されており、『ニンジャスレイヤーTRPG』のルールブックが有料で購読出来る様になっている。
 ルールブックのリリースから半年とちょっと。ニンジャスレイヤーの愛読者の方々を中心として遊ばれ、様々なリプレイやプレイレポートがアップされている。
 こちらも、管理しているウェブサイトでニンジャスレイヤーTRPGのリプレイを上げているので、読んでみて興味を持ったら遊んでみるのも良いだろう。

 さて、関係無い話が長々と続いてしまったが。

 本日は、そんなニンジャスレイヤーの話題にちなんで、ニンジャのクラウドホッパーでログイン。

 戦闘力はあまりないものの、流石に第1章の敵はまあまあ倒せる。
 宝箱の罠の解読も、他のキャラクターに比べればアドバンテージがある忍者だが、やはりシーフ系程ではないみたいで、一発でどれもこれも解読、という訳には行かない。

 まあそれでも、ほぼ毎回アトラメンタムを払わなきゃならない通常キャラと違って、追加の解読が時々で良いのはやはり便利だ。

 問題は、クラウドホッパーの攻撃手段がほぼ『風刃』しかない事。
 風属性が通じない相手だと、弱いStrでひたすら突かなければならない。

 その為、場合によっては戦闘時間があまりにも長くなるので、耐え切れずに『紅炎華』を取る事にした。
 火属性があるとだいぶ便利だ。影狼になっても、そのまま術忍で戦った方が良いかな。

 2層までの敵を一掃し、探索終了。
 マスター師匠に稽古を付けて貰い、Base80にアップ。

 まだまだ転職までにはレベルを上げなければならないが、良い機会だし、このまま修行を続けようか。

 ステータスはひとまずAgiに。
 まあ育成段階でだいぶ方針がブレているし、転職したらどう戦うかハッキリ決めておかなきゃなあ。

 発掘したネームレスの方は活用出来るものが特に無かったので、マインゴーシュを貰ってイベントのクリアフラグだけ立てる。メインと違って、こっちのアカウントは装備が殆ど無いので、何かしらの防具が手に入ると嬉しいんだけどなあ。

 サブのアカウントも起こして普段動かしていないキャラクターも目覚めるこのイベント期間。
 今まで殆どログインできなかった分、有効な育成期間にしたいものだ。

悪党の素質アリ?

 始まったばかりの僕ドキイベント。
 自分のキャラクターを広く参加させる為、全アカウントの料金を払って稼働状態にする。結果的にあまり動かないアカウントが出たりはするだろうが、それはまあ仕方がない。イベント期間中、全部のキャラを不自由無く動かせる事が重要だ。

 そんな訳で、本日はルーンナイトのティニータインでログインする。

ティニータイン「昨日は『第二章』に挑戦したものの、敵の攻撃が激しくて1層での撤退を余儀無くされたであります。
 ここは己が未熟を戒めつつ、『第一章』で修練を積むであります」

 そんな訳で、探索を開始するティニータイン。シーフ系でもなくリムーブトラップがあるわけでもないので、当然ながら罠解除のアドバンテージは無く、『アトラメンタム』を払っても解読出来るのは大体3文字程度。
 確実に解除出来る状況にはなかなかならず、決め打ちを迫られる事がしばしば。

 しかし……。

ティニータイン「祝福……!
 何の祝福でありますか!? えーい! 『死者の祝福』! ……成功であります!」

ティニータイン「『け』……と言うと、『冷血な一撃』か『緊急警報』!?
 解読……いや、ここは勝負であります! てやーっ! ……『緊急警報』! 正解であります!」

 ……とまあ、そんな感じで。
 最後の勘で罠を悉く当てて行き、致命的な罠は一切喰らう事が無く、ネームレスを回収して行った。

ティニータイン「外れて受けた罠は『天使の祝福』のみ。被害無しであります!」

 ボスは回避して3層まで敵を倒し、エッダ出現。Intはあまり高くないが……。

ティニータイン「おおっ! 解読成功であります!」

 マジかよ。Int37しかないのに……。
 イベントが始まって最初のエッダ解読成功という快挙を成し遂げ、探索終了。
 マスター師匠の稽古を受けてレベルアップ。

 それにしても、随分と成果の高い探索をやってのけたものだ。
 ルーンナイトと思いきやシーフだったか。

ティニータイン「小官は! ルーンミッドガッツの! ルーンナイトであります!」

 まあそんな冗談はさておき。
 レベルはまだまだ足りてない事だし、ここからどんどんイベントをこなして行こう。

夏は泥棒の季節

 23日のメンテナンス明けから『僕のドキドキ冒険記VI ~水底の図書館に沈む魔導書~』が開催された。
 恒例の『僕ドキ』イベントという事で、今回も各キャラクターの育成に励みたい所であったが、間の悪い事に色々と仕事上のトラブルやそれに伴う疲労もあって、やっと本日から開始する事になる。



『僕ドキ』の手始めと言えば、シャドウチェイサーのダスキーダガー。
 シーフ系は宝箱の罠解除で有利なので、イベントポイントを余分に使わなくて済む。なのでまずはこいつでイベントポイントを稼ぎ、アイテム交換などアカウントに共通の用途で消費する体制を作っておこうという訳だ。

ダスキーダガー「ヒャハハ! 今年も宝漁りの季節がやって来たなあ。
 去年のイベントよりもガッポリと実入りの良い仕事がしたいもんだぜえ」

 ちょっとした期待を込めて、探索スタート。
 予想通り罠の解除はスムーズに進み、1回ミスったりはしたものの、サクサクアイテムを回収していく。
 新しい罠の『宇宙的恐怖』も見かけたものの、流石に体験するのは面倒な事になりそうなので、普通に解除した。それにしても、何だかやたら『キャストオフ』が多かった気がするなあ。

 今回からの新要素である『取り残されしエッダ』にも遭遇。

ダスキーダガー「解読は……。Intかあ。グレイデュー先生の真似事でもしながら読んでみるかあ?」

 ソーサラーのグレイデューも、今Intが150くらいだから厳しいかも知れないな。何にしても、敢え無く失敗。運が良ければステータスが低くても成功する事がある様なので、地道にチャレンジして行こう。

 探索が終わったら、マスター師匠に稽古をつけて貰って、Baseが109にアップ。
 引き続きAgiとDexを伸ばして行こう。

 出遅れたとは言え、まだまだイベントは始まったばかり。
 レベルを上げたい奴は幾らでもいるので、ペースを上げて頑張って行こう。

鯖煮会 2019/07 in Vali

 本日は鯖煮会の開催日。しかもメインワールドであるValiで開かれるという事で、こちらもグレイデューで参加。
 愛用の『+4エリュダイトサークレット』を着用しようとするも倉庫のどこを探しても見つからず、焦った所で個人タブから見付かるというどうでも良い出来事があったものの、いつもの外見を整えて会場へ。



 30分ほど前に会場で待機していた段階では殆ど人はいなかった。
 そこから、開催時間になってコンスタントに増え始め、いつもの様に賑わっていく流れ。

 初期の金策の話とか、転職クエストの話とか。取り留めの無い話を展開し、まったりと過ごし、適度な時間で退出。
 ちょっと狩りでも行こうかと思ったものの、重くてろくに動けず、そのままログアウトする事にした。

 ここの所、色々と用事があってまともにログインして遊ぶ事も出来なかった。
 だから、こうやって他の人達と顔合わせする機会が持てるのは喜ばしい。

 次回開催時は、もっと余裕をもって遊べていると良いのだが。

用事が済んだ

 先月末から手を掛けていた用事も何とか終わり、ここからは平常の日々が始まる。
 平常もそんなに時間がある訳じゃないけど、まあ何とか以前の生活リズムを取り戻して行こう。
 ROに限らず色々滞っていた趣味の活動もあるし。色々と再開して行きたい。

 そんな訳で、まず何をやったらいいものかと考えつつも特にこれといった案は浮かばない。
 ひとまずロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。軽く『サラの記憶』をやっておくことにする。

レドンヒルト「先月はほぼ通しでグレイレインがイベントをこなして、私が動くのは……もう1ヶ月半ぶりになるか」

 警備兵を『オーバーブランド』で吹き飛ばし、料理を拾うレドンヒルト。
 流石にもう、放って置いても事故死する様なレベルでもなく、サクサクと進み、大長老アイリンとの対決。

レドンヒルト「攻撃速度が大幅に上がったお陰で、普通に突くだけで結構なダメージを与えられる。
 少々攻撃を受け過ぎだとは思うが、もはやアクティブスキルを使わず休み無しで打ち勝つ事が出来るのだな」

 特に苦労も無く、戦闘を制す。
 串バーベキューを拾って難無くクリア。

レドンヒルト「もはや入って来る経験値は見えない程に微々たるものだが。まあ、こまめに稼いでおくのが得策だろう」

 取り敢えずは、日常への取っ掛かりを探りつつ、今回はここまで。
 もうすぐ僕ドキも始まるし、それまでに各人の現状を確認して準備しておかなくちゃ。

クイズでレベルアップ継続中

 7月頭にある用事の準備で時間を取られる日々。後処理まで入れたら7月10日くらいまで手を取られる事になるかな。
 まあ何とかこなしていくとしようか。

ピオニーペタル「イベントでレベルが上がって行くのは良いのですが。
 修練に励む機会が減って久しい現状はあまり好ましくありません」

 イベントのクイズで経験値が入るので、Baseは140まで上がっているアークビショップのピオニーペタル。
 ミミミのミッションを進めて行けばまだまだレベルは上がるだろうが、プレイ時間はウォーロックのグレイレインの成長にほぼ注ぎ込んでいる状況なので、あまり他には手が回っていない。

 ただそうは言っても、放置しっ放しにするとそのままどんどん遠ざかってしまうので、あまり宜しくない。
 久し振りに『ピラミッドダンジョン地上3階』に赴き、ベリットでも狩ってみる事にする。

ピオニーペタル「Strが110に達し、『力のグローブ』の効果を引き出す事が出来る様になりました。
 一目で分かる様な劇的な変化ではありませんが、敵を倒すまでにかかる時間は確実に短縮されています」

 当たり前と言えば当たり前だが、イベントでクイズに挑戦する前と比べればその成長具合は明らか。攻撃手段に乏しく戦闘に時間が掛かるピオニーペタルにとっては、その攻撃力の増加は貴重なものと言えよう。

 そのまま軽く狩りを行い、今回はここまで。来月は僕ドキ開催だし、用事を後腐れ無く片付けてしまわないとな。
 心置きなくROにログイン出来る状況を作っておきたいものだ。

急成長に振り落とされそう

 来月ちょっと大きな用事が控えているのでそちらに気が向いている事もあり、あんまりログインしていない日々が続く。
 クイズはときどき抜かしてしまいながらも続け、Baseがガンガン上がって今の状況が掴めなくなって来つつある。

 そんな中でも少しずつ動かさないと、という事で、ウォーロックのグレイレインでログイン。
 クイズのお陰でBase138まで上がっている。

グレイレイン「Dexを急上昇させ、Intも上乗せした。魔法の使い勝手が格段に向上したな。
 並行してJobも上げて行かないとならないが……。取り敢えず『サラの記憶』を回るとしよう」

 今回のイベントで貰った『黎明のマジェスティックゴート』を装備し、修練開始。

グレイレイン「詠唱妨害を防ぐ上に、回復機能があるから料理を限界まで拾っても戦い続ける事が出来る。とても便利だな。これは頭装備を更新するのが難しくなってしまったぞ」

 グレイレインの場合、警備兵に攻撃され続けて呪文が唱えられず倒れる事が多かったから、詠唱妨害がタダで得られたのは非常に大きい。まさに『サラの記憶』を周回するにあたって渡りに船と言った装備だ。

 道中を問題無くクリアし、逃げ撃ちなら倒せるかな? と大長老アイリンに挑戦。
 ……しかし、ラグでつっかえて上手く動けず、その間に攻撃を受けて倒されてしまった。

グレイレイン「やれやれ。欲を掻き過ぎてしまったか」

 ダメージを受けても魔法が発動するようになったのは良いが、ダメージに耐えられなきゃアウトだからなあ。
 防具もまだまだスッカスカのままだし、Baseレベルの急上昇に追い付く様にしたい所だ。

クイズでリベリオン!

 EDDAアップデートに伴うキャンペーンにより、公式サイトの漫画に関するクイズで経験値が貰える。
 そのお陰で、ガンスリンガーのフェータルリードもBase99を達成し、リベリオンへの転職条件を満たした。

フェータルリード「Woohoo! ようやくレベルを上げ切ったぜ。
 敵を倒して達成したい気持ちもあったが、まあ結果が大事ってなもんよ」

 そんな訳で、早速モロクから南に出て、転職クエストを始める事にする。
 取り敢えず事前に一通り調べたものの、ちょっと要領を得ないのでとにかく実際にやってみようというノリだ。

フェータルリード「Hey! その手配書って奴を見せてみな!」

 会話の流れをみると、やり取りの途中で相手の銃を弾き飛ばし、手配書を奪ったという内容らしいが……。
 今、装備しているの何だっけ?

フェータルリード「そりゃあ、決まってるだろ。『レバーアクションライフル』だぜ」

 よりによって早撃ちに特に向かない武器を持っちゃってるよ。
 ……まあ、それは話の流れなので置いておくとしよう。

 クエストの進行に従い、まずは銃の製造から。
 手順が掴めずに、鉄板拾いも銃の製造も、マップ全体をうろついて右往左往していたが、それでも1発クリア。
 ……3分って結構長いもんだね。

 続く射撃訓練は極めて簡単だった。
 2マップ目くらいで10体撃ち終え、後のマップは駆け抜けてクリア。

 1つ目の試験で少し迷ったものの、特に事故も起こらずリベリオンへの転職を果たした。

フェータルリード「Hmm……。全体的な色味は特に変わんねえか。
『ギャンブラーの羽帽子』も、今までと同じ感覚で着けていられるぜ」

 取り敢えず、転職前のステータスとスキルは控えてある。
 それを参考にして構成を考えて行こう。

 さて、レベルが99より上に上がる様になった事だし、前日に引き続いて生体クイズに挑戦。
 ちょっと記憶が曖昧だったが、今日も1発で正解だ。

 今日も大量の経験値を貰ってBaseが一気に113に。
 このまますぐにでもBase130を超えて、イベント後もロックリッジで稼げる様になりそうだ。週1回でも経験値を稼いでレベルアップが出来る奴が増えてくれると助かる。

 サブアカウントの面々はドラムのマッディーブランチ以外でBaseが100に達する奴がいなかったから、ようやくこれで人間の戦力が誕生した事になる。まあ、今は装備もスカスカなので、こちらでも戦力を整えて行けるように頑張ろう。

 勿論、メインアカウントの面々も、この好機にレベルアップを図って行くぞ。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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