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ソードマンの仇をロイヤルガードで討つ

 先日クルセイダーへの転職を果たした、Breidablikワールドのフォーリンヒルト。
 その際、スケルプリズナーがドロップする『手錠』だけはどうしても自力で集める事が出来ず、チャット買いで解決して転職を進めた。

 なので、今回は、『本体』であるロイヤルガードのレドンヒルトがグラストヘイム古城に進入。
 監獄に赴き、スケルプリズナーから手錠を集めてみる事にする。

レドンヒルト「普段はグラストヘイム古城を訪れる事がそもそも無い。
 ソードマンの姿では手も足も出なかったが、本来の姿で実際の難度を見るのも悪くはないだろう」

 目的地に着いてみると、早速敵に囲まれての戦闘開始となった。
 スケルプリズナー、ゾンビプリズナー、インジャスティスにリビオ。そして、複数のインジャスティスを引き連れたジルタス。
 山程の敵がわらわらと寄って来る。

レドンヒルト「これほど多数の敵の中、スケルプリズナーだけを選んで戦おうとしていたのか。
 ハエの羽で逃げ回っていては分からないものだ」

 少し下がって敵を纏め、『オーバーブランド』で一気に殲滅。
 大体は1回の攻撃で倒せるようだが、ジルタスがちょっと残るくらいか。

 敵の攻撃は大体避けられるので、よほど多数の敵に囲まれて攻撃を受け続けない限りは何とかなる。
 群がる敵を快調に吹き飛ばし、目的の手錠を集める。

レドンヒルト「鋼鉄やブリガンも手に入って、なかなか実入りが良い。
 ただ、これはやはり、転職に挑戦中のソードマンが単身で挑戦するのは無謀だ」

 転職試験の困難さを改めて認識しながら、フォーリンヒルトが集められなかった手錠を10個拾い、帰還。
 果たせなかった試験の後処理を、取り敢えず終えた。

レドンヒルト「Valiワールドの私がクルセイダーになるとき、グラストヘイムに行く羽目にならなかったのは幸運だったな」

 何だったっけな。スケルワーカーのランタンがあったのは覚えているが。

 それはともかく、場所を選べば充分に戦えるという事も分かった事だし。
 今後もグラストヘイム古城に足を運んでみても良いかも知れない
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ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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