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快速! オーバーブランド!

 先日コスたまで当てた衣装をNoatunワールドで売りに出してみたが、売れ行きはさっぱり。
 需要がある内に売り抜くつもりだったが、コスたまが更新されて供給が途絶えてからの方が良いかな?
 ひとまず、また時間があるときに露店を出してみよう。

 そんな中、装備品で興味を引くものを幾つか見掛けたので、ValiワールドにいるメカニックのバサルトリリーからNoatunワールドへ出金。資金の範囲内で効果がありそうなものを買い揃える事にした。

 その1つが、『+7不死鳥の冠』。
 ロイヤルガードの槍スキル『オーバーブランド』の詠唱時間を大幅にカットする優れものだ。

 当然ながら、装備するのはロイヤルガードのレドンヒルト。『キングスグレイス』と『インスピレーション』は取ってないのでそちらの効果は無いが、槍スキルと『フォースオブバンガード』はあるので、求める性能は完全に発揮出来る。

レドンヒルト「実装時から強く興味を引かれた装備だったが、こうして+7の高精錬品が手に入るとは」

 他に購入した幾つかの装備品についても使い道を考えなければならないが、まずはこの『不死鳥の冠』を活用してみよう。

レドンヒルト「スキルが発動するまで耐える時間は大幅に減る。1撃で倒せる相手なら幾らでも相手に出来る様になったという事だ」

 どれだけ大量に群がって来ても、スキルを選択してクリックした瞬間に勝ちが決定するのは非常に安心感がある。

レドンヒルト「とは言え、そうでない敵の場合は結局多数を抱え込んで戦う必要がある。
 倒し切るまでの時間が短縮されるものの、攻撃を耐える事の出来る相手を選ばなければならない」

 攻撃を耐える事が出来て、今まで倒すのに手間が掛っていて、稼ぎの良い相手か。
 何があるかなあ……。

 色々な要素を考えた結果、『蟻地獄ダンジョン第2層』へと足を運ぶレドンヒルト。
 女王直属と兵隊の蟻達を一纏めにして『オーバーブランド』を浴びせ、一気に屠る。

レドンヒルト「これは良い。倒すまでの手間が明らかに減って、殲滅速度が目に見えて向上している」

 各種エクセリオン装備と『金剛石の盾』によって対地属性と対昆虫種族の耐性を付けている為、ダメージはほぼ無し。
 元々ハイオークに代わる狩りとしてたびたび利用して来たが、その快適さと稼ぎは一段と満足いくものになっていた。

レドンヒルト「しかし、幾つかのパーティーが狩りをしているようだ。注意して戦いを行わなければ」

 実入りの良い人気狩場なだけに、週末なら人もいる。
 もう少し混雑する様なら場合によって場所を選ぶ必要も生じる事があるかも知れない。

 何にしても、狩りにおける利便性が著しく向上した事は確かだ。
 しばらくはこのまま経験値を稼いで、キリ良くレベルが上がった所で新しい狩場を探してみる事にしよう。

3点盛りに挑戦

 ラグコレイベントも、もうじき前半戦が終了と言った所。
 ぼちぼち本格的に参加しなきゃなあと気を入れ直し、今回はロイヤルガードのレドンヒルトでログイン。

レドンヒルト「『地下排水路』は別にビギナーでもイベントポイントを稼ぐという面では充分だが……。
 折角の貰い物を試してみるのも礼儀というものだろう。『3点盛り』に挑戦する」



 以前、RO丼でいつもお世話になっている『ういさん』から頂いた『+7マラン海賊団帽』。
 その効果を試す為に水属性か風属性のエクセリオンスーツを作るつもりだったのだが、未だ設計図は作成出来ず。

 それならもう、水耐性トリプルのエクセリオンウィングだけで行ってみるか! と、挑戦を決行。
 レンタル衣装のツインキャノンを装備し、保険を掛けたうえで地下排水路へと向かう。

レドンヒルト「以前、何も出来ない内に倒されてしまった事はあるが、今回は戦えている。
 実質上、初めて『3点盛り』を攻略している事になるか」

 敵は大体『オーバーブランド』から『ムーンスラッシャー』の手順で倒す事が出来る。
 マップに不慣れなのとヒドラが邪魔なのとで1度掃除に失敗してしまったが、そのワンミスのみで掃除は終了。

 ボスモンスターである『暗黒のシーラカンス』との戦闘に入る。



レドンヒルト「何て頑丈な……。SPを全て使って『バニシングポイント』を叩き込んでも倒せないか」

 こちらは殆どダメージを受ける事無く、非常に安全な戦闘運び。
 しかし、とにかく敵が倒れない。

 SPを回復するアイテムは持って来てなかった為、『バニシングポイント』を打ち尽くしたらあとは普通に攻撃してSPが溜まるのを待つしかやり様がない。
『バニシングポイント』の連打とSP休憩という名の通常攻撃を交互に行い、長い長い戦闘が続き、

 そして、やっとの思いで『暗黒のシーラカンス』を撃破する事が出来た。

レドンヒルト「労力が掛った分、報酬はビギナーとは段違いに大きい。
 特に『海神の怒り』を自力で入手したのは、これが初めてか」

 今の戦力で特に問題なくクリア出来る事が分かったのは大きい。
 しかし、これだけ長い事戦わないとボスが倒せないのでは、時間制限のあるコースはとても無理だな。
 当面は、3点盛りの周回をしてイベントポイントと報酬を稼ぐ事にしようか。

 遅れ馳せながら、イベントへの参加が軌道に乗ってきた今回。
 生活リズムを崩さない程度に、空いた時間を使って遊ぶ事にしよう。

ラグコレとコスたまとギャンブラー

 ラグコレイベントはあんまりポイントが稼げず、停滞している状況。
 どちらかというと、『コスたまCoordinateII』衣装のレンタルを試してみている方が本線になっている感じ。

フェータルリード「Hmm……。これはこれでNot badだ。
 少し形が崩れていればなお良しだったが、So coolってなもんだな」

 今回のコスたまで個人的な一押しは『ギャンブラーの羽帽子』。
 ガンスリンガーのフェータルリードに着けさせてみると色味がピッタリ。目に障らない程度の程良い装飾がアクセントとなっており、良い感じにお洒落が出来ている感じがする。

 レンタルで着けてみて申し分無しだったので、入手への挑戦を決意。Shoppoint55,000ptでコスたま11口を購入。
 コスたまの購入はこれが初めてとなる。

フェータルリード「最初の方が『ツインキャノン』と『パールハイライト』ばかりと来たもんで心配だったが。
 首尾よく目当てのものが手に入って一安心ってなもんよ」

 11口で1つはなかなか厳しいが、手に入ればオッケー。
 当分の間は、フェータルリードのトレードマークとして愛用することにしよう。

 折角なのでメモリアルダンジョンにも挑戦してみたものの、地下排水路ビギナーもサラの記憶もろくにこなせず、ポイントの獲得はならず。

 仕方ないので、いつもの様にオークダンジョン前でオークウォリアーを撃つ事に。

フェータルリード「『スプレッドアタック』がもっとバカスカ撃てたら良いんだが、そうも行かないと来たもんだ」

 基本的に『ブラックローズ』のスプラッシュダメージに頼った纏め狩りになるが、倒すのに時間がかかってこちらのダメージも嵩むし、回復に時間が掛かって高効率は出せないなあ。

フェータルリード「まあ、嘆いてどうにかなるもんでもなし。
 出来る所でちょっとずつやって行くのがSure wayってなもんよ」

 現在、Base93。リベリオンへの転職を果たすまでには、もうちょっとかかりそうだ。

 イベントの方は、メモリアルダンジョンを周回出来る高レベル陣でポイントを稼いで、同アカウントのキャラクター達に回復アイテムを支給してくのが順当か。
 まあ、是が非でもやりたい事は残ってないからのんびりで良いけど、ぼちぼち楽しんで行く事にしよう。

ラグ・コレ2019 ~にゃんとステキな カプラのおしゃれセレクション~

 本日で深淵イベントも終了し、定期メンテナンス。
 そして、『ラグ・コレ2019 ~にゃんとステキな カプラのおしゃれセレクション~』が開催された。

screen000.jpg

 イベント開催と共に更新されたログイン画面が……。

 かんきりこ先生だー!

 ワンダラーののっこちゃんが鏡を見ながら帽子を整える姿のイラスト。

 去年のラグコレで大槻タマミ先生がログイン画面のイラストを描いた時も驚いたが。
 今年もまた、ラグナロクオンラインのアンソロジーを描いていた作家陣からの作品となるとは。

 当時楽しませて頂いた立場としては懐かしくて、こうして新しくイラストを見る事が出来るのがとても嬉しい。

 さて、

 深淵イベントの方は、ウォーロックのグレイレインがBaseを114まで上げた所で終わり。『亡国の硬貨』は1,000枚稼げた。またすぐに次回のイベントがあるから、そのときにBase120くらいにまでは持っていきたいものだ。

 現在、ラグコレの方は、装備と衣装のレンタルが不具合で撤去されている模様。
 イベントの醍醐味が丸ごと無くなっているのはちょっとアレだが、まあ戻るのを待つしか無いか。
 地道に討伐をこなして、何かしら衣装が手に入れば良いけど。

表層回廊を駆け抜けろ

グレイレイン「また何度目かの『深淵の回廊』イベントが巡って来たか。修練ついでにある程度の稼ぎを得られれば良いのだが。
 ……ん? グレイデュー。『回廊』に行ってきたのか?」

グレイデュー「ああ、兄さん。ええ、そうですが……。
 思うようには行きませんでした」

グレイレイン「前回のイベントから、魔法のダメージとFleeを上げるべく励んでいた様だが」

グレイデュー「はい。その甲斐あって、前回と違って何とか敵を倒すことは出来る様になりました。
 しかし、その度にギリギリまでダメージを負う有様で。なかなか修練の形にはなりません」

グレイレイン「そうか……。『回廊』で稼げる様になれば、だいぶ楽になりそうだが」

グレイデュー「そうですね。兄さんの魔法であれば、『回廊』の敵とも渡り合えるのではないでしょうか」

グレイレイン「その為には、まず『表層回廊』で戦うレベルを脱しないとな。さて、私も行ってくる」

グレイデュー「はい。お気を付けて」

 まあそんな訳で、せっかく始まった『深淵の回廊』イベントではあるものの、ソーサラーのグレイデューは今回も討伐をこなす状態には仕上がらなかった。仕方ないので、今回のイベントはウォーロックのグレイレインが『表層回廊』で討伐を進める事で主に稼いで行く事になるだろう。

グレイレイン「『深淵の回廊』イベントと言えば長丁場のイベントというイメージだったが、今回の期間はわずか1週間だな。今後ずっとこの形式なのだろうか。
 まあ良い。それならそれで、ぐずぐずせずに敵を倒していくとしようか」

 限られた期間。しかもその間でイベントに集中できる機会はそれほど多い訳ではない。
 時間があるときにどんどんログインして敵を倒し、討伐を進めて行こう。

 早速『表層回廊』に突入したグレイレイン。敵を見付け次第『クリムゾンロック』を放って片っ端から倒して行き、ダメージを受けたら『ドレインライフ』で回復。
 うっかり倒れてもデスペナルティが無いのが有り難い。何度も出直しては討伐を続ける。

 敵1体につきBase経験値が大体0.2%と、狩場としてはかなりおいしい。
 バリバリ狩りつつ順調に経験値を伸ばし、Base112にアップ。

グレイレイン「BaseレベルもIntもまだまだ足りない。修練を続けて行かなくては」

 グレイレインにとって、経験値を大きく伸ばしレベルアップするのに打って付けのこの機会。
 できる限り鍛え、稼いで行く事にしよう。

パソコン新調と深淵イベント

 先日からネット接続がおかしくなり、どうやっても正常に戻らなかった為、思い切ってパソコンを新調する事にした。
 どのみちWindows7のサポート期間の関係で今年中に買い替える必要があったので、いい機会だったと思う。

 今の所特に問題なく、以前のパソコンで使っていたプログラムやファイルも大体移して、概ね問題なく使える。
 まだちょっと不便を感じる所はあるが、その辺は調整するか慣れるかしよう。

 そんな訳で環境が整ったのでROを起動。
 ギロチンクロスのタイニーファングでログイン。

 本日から人気イベントである『深淵の回廊』イベント開始という事で、さっそく表層庭園で狩りを行う。
 アースダマスカスと錐を持ってコツコツ敵を倒していき、少しずつ経験値を稼ぐ。その際、初期状態に戻っていたウィンドウの位置やチャットの設定なんかも以前の状態に戻し、こちらの環境も整えていく。

 風鎧を着ているので小さなエルヴィラのユピテルサンダーのダメージは特に無いが、あちこちにノックバックしてしまうのはちょっと厄介。『カウンタースラッシュ』がうまく当てられなくなるので、敵を倒すにも手間取る事がままある。

 それでもそこそこダメージは与えられるようになっており、経験値稼ぎになる程度の戦いは出来ている。
 取り敢えずそれだけ確認して、今回は終了。

 まだちょっとパソコンとネットの環境に慣れなきゃならない事もあり、このブログの更新も含めて色々と作業をしてみないとならないだろう。短いイベント期間でどれ程の事が出来るか分からないが、幸い、来月末にも深淵イベントがあるみたいだから、今回は無理せず進めていくとしよう。

疲れ気味の鈍足進行

 ここの所忙しい日々が続き、休みに入っても身体が疲れて眠りっ放しの日になったりと、なかなか余裕を持つ事も難しい現状。パソコンの前に座ってもROにログインする気も起こらず、停滞していた。

20190223-01.jpg 先日はちょっと落ち着いて来たので、ロイヤルガードのレドンヒルトとソーサラーのグレイデューでロックリッジのウィークリーを少し。

 狩りをする気になれず経験値が稼げないときでも、一定量の経験値が定期的に入って来るのは有り難い事だ。他の面々もロックリッジウィークリーが出来る様に、Base130目指して伸ばして行かなきゃな。

 ロックリッジで食材の納品を行い、グレイデューのBaseが95%ちょっととなり、もう少しで上がりそうな状態に。
 折角なので、キリ良くレベルアップする為、『ピラミッドダンジョン地下2階』に潜ってミノタウロス退治に勤しむ事にした。

 今回は他に狩っている人がいたので、ときどきバッティングしてテレポートする場面も。
 しかしそのお蔭か、あちこちでミノタウロスが密集してモンスターハウスを形成している箇所があった為、むしろ狩り心地は良好。

 ミノタウロスとベリットをサクサク狩って行き、無事Base136にレベルアップ。今回はDexに注ぎ込み、修正込みで100に達した。
 Baseレベルの増加に伴い『ダイヤモンドダスト』の威力も徐々に上がってきてはいる筈だが、まだまだ『パイシーズクラウン』が無いとミノタウロスを快適に倒す事は出来ないなあ。

 もうちょっとしたら纏まった時間が取れる筈だし、それまでに身体の調子を整えながら、日々の生活に励むとしよう。

ログイン画面とエピクレシスとピラミッド地上3階

 16周年記念イラストコンテストの結果が発表され、金賞作品である『時緒』さんの『エピクレシス』がログイン画面となっていた。

20190219-03.jpg 自分では絵を描く事なんて無いから、普段RO丼などでイラストをアップされている人は凄いなあと思いながら眺めているが、今回のイラストコンテストでも数多くの力作が並んでおり、1つ1つに感嘆しながら見回すばかりだ。

 この作品は『エピクレシス』のスキル使用という場面を切り取ったもの。
 自分も、ログインしてキャラクターを動かしているとき、スキルを使用するシーンなどを空想しながら遊んでいるときもあるが、こんなハイクオリティで表現出来たらとても楽しいだろうな。

 入賞された各作者の方々にお祝いを申し上げ、今後の活躍をお祈りする。

 皆様、この度はおめでとうございます。

 さて、

 こちらは引き続いてアークビショップのピオニーペタルでログイン。
 金賞作品に影響され、柄にもなく『エピクレシス』を使ってみたりする。

ピオニーペタル「柄にもなく、は余計です。
 使い慣れないスキルである事は否定しませんが」

 アークビショップになってから、ずっと『エウカリスティカ』の習得に邁進していて、前提のスキルを使う機会なんてこれまで殆ど無かったもんな。
 今回『エピクレシス』を使ってみるのも、その為に『アンシラ』を作成するのだって初めてだったし。

ピオニーペタル「普段から活用しているスキルと言うと……。『デュプレライト』と『ハイネスヒール』くらいのものでしょうか」

 まずもって、消耗品を持ち歩いて狩りに出掛けるという習慣が無いから、特にアークビショップとなると使うスキルは限られて来る。それでもコツコツと経験値を稼いで、スキルを伸ばして行かなきゃな。

 そんな所で今回は、前回まで使っていた『+10日月神示』を『+4ネメシス』に持ち替え、『ピラミッドダンジョン地上3階』に向かい、狩りをする事に。

ピオニーペタル「ここの敵を一気に倒す事が出来れば、修練が大きく進むのでしょうが……。
 軽率な手法を取るのはあまり良いことではありません」

 オートスペルの『メテオストーム』に慣れると、1体ずつ倒して行くのが面倒になって一気に焼き払ってしまいたくなるが、今のピオニーペタルではちょっと厳しいだろう。

 現状の攻撃力と処理能力に合わせた手法が一番。
 敵のいない空間を作り、そこへ1体ずつ『ジュデックス』で引いて来て、確実に倒して行く。

ピオニーペタル「ベリットの経験値は相変わらず実入りの良いものです。
 総合的には、『蟻地獄ダンジョン第1層』で蟻を焼く分にも劣らない修練が出来ています」

 たまに囲まれて処理に手間取りつつも、調子良くイシスとベリットを殴り付け経験値を伸ばして行くピオニーペタル。
 レベルアップまでには至らなかったが、ボチボチ稼いで今回はここまで。

ピオニーペタル「次にJobレベルが上がれば、ようやく『エウカリスティカ』が習得出来ます。
 しかしそれでも、やっと入り口。まだまだ修練を続けて行かなくては」

 敵を倒し、僅かながらでも経験値を稼ぎ続けるピオニーペタル。
 先は長いが、粘り強く戦って行く事にしよう。

究極精錬に初挑戦

 メンテナンスが明けて、究極精錬が始まる。
 RO丼でもメンテナンス中から待ちかねた人達が多くトゥートを繰り返していた。

 こちらも先日のラグくじを引いた分で3枚のチケットを得て、今回が初めて挑戦する究極精錬。

 何にしようかと考えあぐね、そう言えばこの間購入した『+6ダークハンド』があったなあ、という事に思い至る。
 ここは験を担いでアークビショップのピオニーペタルに任せるという事で、レッツ究極精錬!

ピオニーペタル「最初の1回が成功して+7になりました。
 ですが、続く2回が両方失敗しました」

 結局最終結果は+6→+7か。
 精錬値が上がったのだから、挑戦した甲斐はあった。全敗して何の結果も得られないよりは遥かに良い結果だ。
 最初の1回を景気良く成功させた点に関して、流石ピオニーペタルだと賞賛しておこう。

 +7と言うと精錬祭のミラクル精錬で頑張れば現実的に行ける範囲だから、欲を言えばもう1つ抜けたい所ではあったが。
 まあ、たかだか3枚でそれは少々望み過ぎか。

ピオニーペタル「それはさておき、この出来上がった『+7ダークハンド』はどう扱ったら良いのでしょう。
 ニーヴエンチャントの付いた装備は殆ど持ち合わせていないのですが」

 メモリアルダンジョンを周回して『王家貢献の証』を集めなきゃな。『飛行船襲撃』と『サラの記憶』を繰り返す事になるか。
 まあ、忙しい時期がまだまだ続くし、ボチボチやって行こう。

鯖煮会 2019/02 in Breidablik

 本日はBreidablikワールドで鯖煮会が開催。丁度良く参加できる日程だったので、ロイヤルガードのフォーリンヒルトでログイン。
 混雑が予想されたのでグリフォンから降り、会場を訪れた。



 Breidablikワールドでの開催だから人手も凄いかな、と思っていたけど、他のワールドでの鯖煮会とそう変わらない印象。
 まあ、毎回全ワールドからこぞって集まって来る訳だし、そんなもんかな。
 同じ日に七月ギルドのイベントもあった様だし、その影響もあったかも。

 いつもの様にとりとめのない雑談。
 取り敢えず気になるのは、ワールド倉庫が実装された状態での精錬祭の開催について。
 色々とイベント内容についての予想もしたけど、混乱が起こらない事を希望する所だ。

 あとはバレンタインデーイベント中という事もあって、幾人かの方からチョコレートを頂いた。
 Breidablikワールドではイベントに参加してないからお返しは出来なかったが、ひとまず大事に取っておこう。

 少し早めに切り上げて退場し、グリフォンに乗り直して軽く狩りをして今日はここまで。
 次回の鯖煮会にも、出来れば参加したいものだ。

Appendix

プロフィール

ファ流シ音

Author:ファ流シ音
 2006年4月、Chaos(現Vali)にて開始。
 それから3年間くらいは転生目指して必死にログインしていた記憶があるが、それから先は現役とも休止とも言えない中途半端な時期を過ごす。
 現在は何やかやでログインが増えて来たので、ブログを書き始めてみた。

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